2017年7月15日 (土)

マインドチェンジ -液体から固体へ-

こんにちは。
ヒロアキです。



新しいネットビジネスに参入して
まもなく2週間。



ぼくはそろそろ、
さらなるマインドチェンジをしないと
いけないと思います。



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タイトルで、
「液体から固体へ」
とつけました。



これは言ってしまえば、
心が揺れ動いて、くよくよしている
状態から、がっちり意志を固めて
「やる」と決める
こと。



液体って、分子がぶよぶよと
動いていて、不安定です。



一方、固体は分子ががっちりと
固まっていて、動きません。



気体、液体、固体の中でも
固体は一番安定しています。



そして、固体は固いから、
存在感満点ですよね。



液体だったらすぐ飲み干す
しょぼいものでも、
アイスにすれば食べごたえ
バッチリなのと同じ(笑)。



チューペットのアイスだと
なおさらよくわかります。



同じように、意志もまた
不安定な液体から、
安定した固体へと
チェンジしていこうと思いました。



●  ●  ●



具体的には、こんな感じです。



ぼくはこれから、
ネットビジネスと、歌、
この2種類に関わることしか
興味を持ちません



逆に言えば、その2つにおいては
妥協せず、トコトンやり抜くと
決意します。



突き抜けます。



ぼくは今まで、ひとつのことに
対して、そこそこハマったことは
あっても、突き抜けて極めた
ことはありません。



とにかくやりまくって、
困難にもめげずにやりまくって、
楽しさを早く見出したいです。



楽しさを知って、相手にわかりやすく
楽しげに説明できるように
なりたいです。



・・・・・・



ネットビジネスにおいては、
毎日のようにリーダーやメンターに
連絡をとります。



毎日の日報みたいに
こまめに連絡をとるのです。



質問があれば、もちろんすぐする。



ゆくゆくは、向こうから
心配してもらえるくらいにまで
なりたいです。



ぼくのグループのリーダーは
多忙な状態ですが、
電話をとってもらえるくらいに
までなりたいです。



考え事はなるべく溜めないで
すぐぶつけるようにします。



カラダに老廃物を溜めていても
いいことがないのと同じです。



・・・・・・



そして、歌においては、
毎日のように、歌唱力アップの
ために、少しずつでも
トレーニングを積みます。



現状では、ボイストレーニングに
通っているわけではないので、
できることはそこまでないのかも
しれません。



ですが、少なくともやらないよりは
何かをやったほうがいいのは
間違いないです。



腹式呼吸、ブレスの取り方、
表現力、音程、抑揚、ビブラート。



そして、機会があれば、
勇気がなくて行けなかった
ヒトカラにも行きます。



恥ずかしさ、恐怖心を
取っ払って、飛び込んでいきます。



ヒトカラは最高の練習の場ですから。



●  ●  ●



液体から固体へのマインドチェンジに
必要なのは、確固たる意志です。



自分は何のためにこんなことを
するに至ったのか。



どうなりたいのか。



相手にどう見られたいのか。



それをはっきりさせて、
世間体お構いなしにチャレンジする
強い心
が必要だと思います。



もちろん、やってみた結果、
跳ね除けられて傷つくことも
あるでしょう。



仕方ないです。



今までの自分が、
そういう土台で生きてこなかったから
当たり前のことです。



それでも、逃げません。



幾度ものトライで、
たった1回でも成功すれば、
その成功が失敗を打ち消します。



信じて、行くのみです。



この時期の固体、アイスは、
ハンパなくおいしいですよね。



アイスになると決めた自分を
愛すようにします。



END


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怒らなくなる究極の方法

こんにちは。
ヒロアキです。



今回は、ビジネスの情報提供チックな
タイトルをつけてみました。



その名も、
「怒らなくなる究極の方法」
っす^^;;。



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社会人でも学生でも、
イヤだと思うことは
外から次々と襲ってくるものです。



特に人付き合いなんかそう。



そのことに対して、
自分の気が障ったら、
怒りたくなります。



ヒトには喜怒哀楽がありますし、
怒りたくなる時があるのは
当然のことです。



でも、怒るって、
本当はしたくないことですよね。



感情的になって冷静さを欠いたら
怒ったヒトも傍聴していたヒトも
不愉快にさせてしまいます。



しかも、怒った後に
自分でも腹の虫が収まらずに
何かミスしてカッコ悪い思いを
してしまうこともあります。



むしゃくしゃして怒っても
いいことはほとんどないのが
オチですよね。



・・・・・・



じゃあ、怒らなくなるには
どうすればいいのか?



イヤなことがあった時に
感情を「怒り」に変換しないで
うまく抑えきるには?



実はコレ、
ものすごくシンプルなんですね。



道具も何も要りません。



必要なのは、「発想力」のみです。



・・・・・・



全部、自分のせいにする
ことです。



・・・・・・



つまり、自分の身に降りかかった
イヤな出来事を、すべて自分のせいに
してしまうのです。



「自分は悪くない!●●が悪い!」
なんて思おうとしても、
グッとこらえて我慢して、
自分のせいに
してください。



そう決めつけるのが重要です。



よくよく考えてみたら、
確かに「自分のせい」なんです。



●  ●  ●



たとえば、主人公Aさんがいて、
部下のBさんがいるとします。



Bさんはまだそのグループに
入りたてで、仕事をOJTという形で
実践していく段階です。



それを、Aさんが指導していく側に
いるとします。



Bさんが、ある日仕事で失敗して
会社の足を引っ張りました。



それに対して、上司は
Bさんを指導したAさんを
厳しく咎めました。



これだけだと、
Aさんは何も会社に不利益になる
ことをしていないように見えます。



しかし、これって考えようによっては
Aさんは「自分のせいだ」と
受け止める必要がありますよね。



Bさんに対する教え方が
いけなかった?



それもあります。



でも、もっと根本的に
考えてみると・・・。



そもそも、上司が手当たり次第で
自分を咎めてくるその労働環境に
飛び込んだのは、Aさんの意思
です。



そうですよね?



だって、仕事をしなければ
このようなことはないですし(笑)。



そういう環境を選んだAさんも
また自分で責任を負う必要が
ある
のです。



そう考えれば、
Aさんはむやみやたらに
ヒトに対して怒る必要が
なくなるのです。



自分のせいだから。



●  ●  ●



そう。



つまり、イヤなことが起きる環境に
飛び込んだのは、
他でもない自分だと考える
こと。



そうすれば、ヒトに対して怒っても
意味がなくなります。



怒れなくなります。



「まさかイヤなことが起きるとは
思わなかったし・・・」
と考えるのは、甘いです。



どこにいたって、
いいことばかり起きるはずが
ないのです。



だったら、いっそのこと、
「今の環境を選んだのは自分だ!」
と言い聞かせましょう。



そうすれば、自己責任だから
怒れなくなります。



ずっと心がけていくうちに
怒ってもしょうがないと思い、
ついには「怒らなく」なります。



こういう割り切りができるヒトは
仕事がかなりできる
と思います。



ぼくは、今、そのレベルに
移行している真っ最中です。



END


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2017年7月13日 (木)

サイアクなのは、ど●●●●ず

こんにちは・・・じゃなくて、
こんばんは。



ヒロアキです。



これは、13日に日付が変わって、
間もない真夜中に、気合い入れて
書いたものです。



翌朝はビジネス本格稼働前の
準備に充てたいので。



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さて、2017年下半期に入って
10日あまり。



ぼく自身に気合いを入れるため、
今のうちにここで書いておきます。



少し前に、似たようなことを
書いたかもしれませんが、
めちゃくちゃ重要だと思ったので
ここでしっかり書き残します。



ヒトは、一日のうちに、
やるかやらないかのチョイスを
数百回はやっています。



微妙なほど小さなチョイスを
含めると、ひとり一日で
9,000回は「選択」に追われて
いる
らしいですね。



まあ回数はともかく、
大事なのは、チョイスする行為です。



あるタスクをAとして、
Aをやるかやらないか、
決断に追われたとします。



もちろん、Aは犯罪などの
インセインなものではなく、
ちゃんとまともなものです。



すると、5通りの結果が
得られると思います。



1. Aをやって、成功した
2. Aをやって、失敗した
3. Aをやろうかやらないか迷う
4. Aをやらないで、成功した
5. Aをやらないで、失敗した



1,2,4,5は、即断即決。



時と場合にもよると思うのですが、
ぼくは、結果に対して、
こう優劣をつけました。



1 → 1st
2 → 2nd
3 → 5th
4 → 4th
5 → 3rd



つまり、Aをやって成功したら、
まさに狙い通り、あるいは期待以上で
最高です。



Aをやって失敗したら、
やったうえでの後悔なので、
反省として今後の糧にすれば、
なかなか素晴らしい結果です。



Aをやらないで失敗したら、
やらなかったための後悔なので、
当然やった時以上に
悔いが残るでしょう。



やり直せないのであれば、
なおさらそうです。



だから、反省して、
次なるタスクはきちんとやると
思い直すしかないです。



Aをやらないで成功したら、
次もやらない可能性が高いです。



Aが地雷ならばいいのですが、
Aはまともなタスクだと
仮定していますからね。



やらないことを繰り返したら
主体性もなくなり、
どんどん周りから置いていかれる
ことでしょう。



そもそも、やらないで
成功するのは矛盾だと思いますが。



そして、問題は、
Aをやろうかやらないか迷う場合。



いわゆる「どっちつかず」です。



サイアクなのは、
その「どっちつかず」
だと思います。



やろうかやらないか決められない
その時点で、主体性がなく、
今後も迷いながら生きることに
なるでしょう。



優柔不断ほど
生きづらい人間は
いないとすら思います。



ヒトは一日でもう何百回何千回と
チョイスに迫られるというのに。



そのチョイスでストレス溜めていて
何やってんの、って言いたいです。



●  ●  ●



今回、タスクを抽象的に「A」と
しましたが、具体的にしましょう。



ここ最近、カラオケのことを
よく書いているので、
カラオケのことで(笑)。



男女何人かで集まり、
カラオケをしました。



そこで、Pさん(♂)が
Qさん(♀)の歌声を
すっかり気に入ってしまいました。



感情は高ぶるばかりですが、
勇気がなく、



歌声にホレた。君の声が好きだ。
今度ふたりきりで歌わないか



そうなかなかQさんに言えないPさん。



そこで、上記の5パターンを
当てはめてみると、こうなります。



勇気を持って言って、
デートに成功したら、最高です。



言って、「ごめんなさい」と
言われたら、悲しいですが、
もうしょうがないでしょう。



クロだとわかったことで
雑念が払われるかもしれません。



言ってもムダだとハナから諦めて
言わないでいたら、
別のRさん(♂)にとられた(笑)。



もう一生モノの後悔ですね。



諦めて言わないでおいて、
ああよかったとなっても、
おもしろくないですね。



事件なしのつまらない話。



問題は、どっちつかず。



ああどうしようどうしようと
チョイスのストレスを余計に抱えたら
日常生活まで息苦しいです。



迷ったままの姿はカッコ悪く、
それを気にしたヒトが
思わぬ形でPさんの汚点を
チクるかもしれません。



●  ●  ●



ぼくは、密かに、
あることを企てています。



先月の22日の再現を果たすべく、
カラオケでの集いを、
8月末あたりに入れようかと。



そして、歌声が気になったコに
対して、正直な気持ちで
勇気を出してアタックしてみます。



やらない後悔も、
どっちつかずのストレスも
抱きたくありません。



好きな気持ちを伝えて、
どうせならば伝えたうえで
後悔したいです。



これもまた、退屈な毎日を
打破するための、2017年下半期の
新たな試みの一環だから。



END


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2017年7月12日 (水)

時差Bizに思う

こんにちは。
ヒロアキです。



昨日7月11日から、
小池百合子都知事の勅令(?)で
始まった時差Biz



「働き方改革」の一環で、
通勤時間をずらして
ラッシュアワーを避ける。



これにより、ストレス軽減、
生産性UPを狙ったものだそうですね。



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先週末の8日、そして9日、
ぼくはネットビジネスの打ち合わせの
ために上京しました。



その時、東京メトロ東西線を
使ったのですが、
その敷地のあちこちに
「時差Biz」の文字が。



東西線は、首都圏の路線の中でも、
東急田園都市線と並んで
朝のラッシュ時の乗車率が
異常なほど高い
らしいですね。



おそらく立った乗客が
スマホの操作すらできないほど
動けなくなるような混雑でしょう。



せっかく朝5時台から
電車が走っているわけだし、
この早朝に、通勤客を分散できないか
と考えたのでしょうね。



あるいは、朝9時くらいに
時間を遅らせる。



時差Biz推進企業は、
こうしてコアタイムをずらして
対応するそうです。



9:00-17:00がスタンダードならば、
それを7:00-15:00にしたり、
11:00-19:00にしたりする。



そうすれば、東西線の混雑も
遅延のリスクも回避できると
踏んだのでしょう。



・・・・・・



まあ、わかります。



空調が効いているとはいえ、
車内でヒトがおしくらまんじゅう
していたら・・・。



この暑さです。



急病人が出ておかしくありません。



ストレスはもちろんのこと、
体調不良だって絶対誘発
します。



そうしたら、電車の遅延、
会社への遅延にも
つながりますからね。



ぼくたちは、
そもそも勤務時間が12:00-21:00で、
時差Bizの恩恵もへったくれも
ないのですが(笑)。



行くときに電車が混んでいないのは
ストレスが抑えられていいですよね。



間違いなく、業務効率、生産性を
大きく左右すると思います。



●  ●  ●



しかし。



以前からも言っていることですが、
ぼくは電車を使って毎日のように
決まったルートを移動することを
そもそもヨシと考えません



通勤のために、ね。



ぼくの理想は、
そもそも電車に乗らないこと。



乗らずとも、チャリなどで
拠点に移動して、
ノマドで収入を増やすことです。



あえて、電車を使うのであれば、
ラッシュアワーに、その激混みぶりを
逆方向の電車から眺めて
ニヤける
こと(笑)。



過去に何回か実現したことが
ありますが(夜勤の朝帰りとか)、
アレはおもしろかったですね。



スカスカの電車からそれを眺めて、
「あんたら収容所にでも行くのか」
と思っちゃいました。



●  ●  ●



今回の時差Bizは、
現状では2週間くらいの試用期間のみ
実施されるみたいです。



ですが、小池都知事が
直接関わって、東京都市圏全域を
巻き込むプロジェクトとなった
わけですからね。



もはや、
「はたらけ~こわっぱども!」
と言われているみたいです(苦笑)。



いやあコワい。



そもそも残業だらけの企業だったら
コアタイムが早まったところで
どうせ帰りは夜遅いし。



遅れたら終電が危ないし。



今回の試みで生産性が上がった
ところで、結局はワーカーが
仕事を楽しめなきゃ意味ない
ですね。



生産性というのは、
勤務時間をずらすことで
改善できるものでは
ないと思うのですが。



むしろ、今の職場での仕事を
各々が楽しめるように
していかないといけないでしょう。



この仕事に誇りを持っている、
この仕事がしたくてたまらない。



そういうモチベーションの変化こそ、
生産性を上げる大きなポイントに
なるとぼくは思います。



時差Bizは、
さほど大きな成果を
上げられない気がしますが。



果たして、結果やいかに・・・?



END


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2017年7月11日 (火)

最高のデートスポット(ヒロアキの独断と偏見)

こんにちは。
ヒロアキです。



何だか、意味深なタイトルを
つけてしまいましたね。



ぼくにとって、最高のデートスポット
はどこかってハナシです。



海?
山?
遊園地?
ショッピングモール?



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どれも違うっす。



まあ、上記のスポットに
いずれは行くことになるでしょう。



ですが、やっぱりぼくにとって
最高のデートスポットであり、
ちょくちょく行きたい場所は
ソコじゃないですね。



この「いちにちいちごいちえ」を
読んでくださった読者さんならば
きっと想像つくかもしれません。



カラオケボックスです。



ぼくは、将来、家庭を持ち、
妻と子どもとで楽しい日常生活を
送るにあたって、その中心に
歌があるようにしたいです。



プロになるわけではないですが、
歌好きに正直でいたいのです。



だからこそ、そこから逆算すると、
デートスポットはカラオケボックスが
いいです。



でも、ぼくのワガママな人生プランを
加味しなくても、カラオケボックスは
素晴らしいデートスポットだと
思います。



いや、だって、そうでしょ?



個室だもん(笑)。



他の誰にも話しかけられることなく、
何かいろいろと話せるんですよ?



当然ながら、歌うことに抵抗のない
彼女である必要がありますが、
そうであれば、とにかく歌って
楽しい時間を過ごせます。



選曲によって
話題も弾みます
し。



ぼくって、独り言は多いですが、
ヒトとふたりきりで話すとなると、
気にしちゃってつい言葉が
出てこなくなるんです。



そんな時に、音楽は大助かりです。



「これ、いい歌だよね」
という「ド」スタンダードなセリフ
からでも、話題が広まっていきます。



いろいろ話して、音楽の趣味のことで
共通点が見つかったら、
もう「ヤッター!」でしょう(笑)。



ここまできたら、
もう濃密な時間。



この時間でふたりの間が急接近したら
もうその後どこに行っても
大丈夫。



信頼ができたら、
ビジネスも恋愛も、
「とりあえずは」勝ち
です。



でしょ?



●  ●  ●



実は昨日、マイナビで
カラオケデートのことが特集された
記事を読みました。



そこに、彼女にされるとうれしい
胸キュン行動と、されると引く
NG行動が箇条書きで
まとめられていました。



○胸キュン行動○



1. 歌っている最中に
目線をこっちに向ける

2. 真剣に歌う

3. 隣に座る



1は、いわゆるYouTubeの
「歌ってみた」動画の
カメラ目線ですよね。



かわいい。いい(笑)。



2は、ぼくが一番求めている
ポイントです。



音程を外したとしても、
真剣に歌えば、それだけ歌うこと、
そして一緒にいる時間を
大切にしている証ですし。



一生懸命な姿は、大好きです。



3まできたら、ヤバいです。



期待以上の、「絵になる」
シチュエーションですね(笑)。



ナマの歌声が、ち・か・い・・・。



性欲、アドレナリン、
もうドッバドバですよ。



×NG行動×



1. 歌に入り込みすぎ

2. 歌を聴かない

3. バカ騒ぎ

4. 曲泥棒



1は、実はぼくはそこまで
気にしないタチです。



周りが引けてしまうほど
超感情移入する様を示しているのかも
しれません。



ですが、歌に一生懸命であれば
ぼくはむしろNGだと思いません。



2はアカン。



いわゆる、歌っている途中の
スマホやトイレですよね。



自分に気がないのかなと思って
悲しくなります。



退き時を考えたくなります。



3は、言語道断。



カラオケ「デート」の目的を
ちっともわかってない(笑)。



4は、いわゆる自分が歌っている時に
それ以上の声で歌ってくる場合。



あとは、コーラスの部分を
大げさに歌う場合ですね。



主役を横取りする行為。



まあ、ちっとならば、いいかな。



●  ●  ●



これ以上カラオケ論議を書くと
果てしなくなります。



まあ、カラオケボックスは、
個室でふたりきりで話せて、
しかも音楽のことから話題を
広められるスポットですね。



音楽好きで、歌うことに
ためらいがないコとならば
もう個人的に最高の場所です。



末永い付き合いに結びつかないと
しても、今年中に実現させて
みてえもんだ。



絶対、楽しい(笑)。



END



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