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2017年7月

2017年7月15日 (土)

マインドチェンジ -液体から固体へ-

こんにちは。
ヒロアキです。



新しいネットビジネスに参入して
まもなく2週間。



ぼくはそろそろ、
さらなるマインドチェンジをしないと
いけないと思います。



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タイトルで、
「液体から固体へ」
とつけました。



これは言ってしまえば、
心が揺れ動いて、くよくよしている
状態から、がっちり意志を固めて
「やる」と決める
こと。



液体って、分子がぶよぶよと
動いていて、不安定です。



一方、固体は分子ががっちりと
固まっていて、動きません。



気体、液体、固体の中でも
固体は一番安定しています。



そして、固体は固いから、
存在感満点ですよね。



液体だったらすぐ飲み干す
しょぼいものでも、
アイスにすれば食べごたえ
バッチリなのと同じ(笑)。



チューペットのアイスだと
なおさらよくわかります。



同じように、意志もまた
不安定な液体から、
安定した固体へと
チェンジしていこうと思いました。



●  ●  ●



具体的には、こんな感じです。



ぼくはこれから、
ネットビジネスと、歌、
この2種類に関わることしか
興味を持ちません



逆に言えば、その2つにおいては
妥協せず、トコトンやり抜くと
決意します。



突き抜けます。



ぼくは今まで、ひとつのことに
対して、そこそこハマったことは
あっても、突き抜けて極めた
ことはありません。



とにかくやりまくって、
困難にもめげずにやりまくって、
楽しさを早く見出したいです。



楽しさを知って、相手にわかりやすく
楽しげに説明できるように
なりたいです。



・・・・・・



ネットビジネスにおいては、
毎日のようにリーダーやメンターに
連絡をとります。



毎日の日報みたいに
こまめに連絡をとるのです。



質問があれば、もちろんすぐする。



ゆくゆくは、向こうから
心配してもらえるくらいにまで
なりたいです。



ぼくのグループのリーダーは
多忙な状態ですが、
電話をとってもらえるくらいに
までなりたいです。



考え事はなるべく溜めないで
すぐぶつけるようにします。



カラダに老廃物を溜めていても
いいことがないのと同じです。



・・・・・・



そして、歌においては、
毎日のように、歌唱力アップの
ために、少しずつでも
トレーニングを積みます。



現状では、ボイストレーニングに
通っているわけではないので、
できることはそこまでないのかも
しれません。



ですが、少なくともやらないよりは
何かをやったほうがいいのは
間違いないです。



腹式呼吸、ブレスの取り方、
表現力、音程、抑揚、ビブラート。



そして、機会があれば、
勇気がなくて行けなかった
ヒトカラにも行きます。



恥ずかしさ、恐怖心を
取っ払って、飛び込んでいきます。



ヒトカラは最高の練習の場ですから。



●  ●  ●



液体から固体へのマインドチェンジに
必要なのは、確固たる意志です。



自分は何のためにこんなことを
するに至ったのか。



どうなりたいのか。



相手にどう見られたいのか。



それをはっきりさせて、
世間体お構いなしにチャレンジする
強い心
が必要だと思います。



もちろん、やってみた結果、
跳ね除けられて傷つくことも
あるでしょう。



仕方ないです。



今までの自分が、
そういう土台で生きてこなかったから
当たり前のことです。



それでも、逃げません。



幾度ものトライで、
たった1回でも成功すれば、
その成功が失敗を打ち消します。



信じて、行くのみです。



この時期の固体、アイスは、
ハンパなくおいしいですよね。



アイスになると決めた自分を
愛すようにします。



END


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怒らなくなる究極の方法

こんにちは。
ヒロアキです。



今回は、ビジネスの情報提供チックな
タイトルをつけてみました。



その名も、
「怒らなくなる究極の方法」
っす^^;;。



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社会人でも学生でも、
イヤだと思うことは
外から次々と襲ってくるものです。



特に人付き合いなんかそう。



そのことに対して、
自分の気が障ったら、
怒りたくなります。



ヒトには喜怒哀楽がありますし、
怒りたくなる時があるのは
当然のことです。



でも、怒るって、
本当はしたくないことですよね。



感情的になって冷静さを欠いたら
怒ったヒトも傍聴していたヒトも
不愉快にさせてしまいます。



しかも、怒った後に
自分でも腹の虫が収まらずに
何かミスしてカッコ悪い思いを
してしまうこともあります。



むしゃくしゃして怒っても
いいことはほとんどないのが
オチですよね。



・・・・・・



じゃあ、怒らなくなるには
どうすればいいのか?



イヤなことがあった時に
感情を「怒り」に変換しないで
うまく抑えきるには?



実はコレ、
ものすごくシンプルなんですね。



道具も何も要りません。



必要なのは、「発想力」のみです。



・・・・・・



全部、自分のせいにする
ことです。



・・・・・・



つまり、自分の身に降りかかった
イヤな出来事を、すべて自分のせいに
してしまうのです。



「自分は悪くない!●●が悪い!」
なんて思おうとしても、
グッとこらえて我慢して、
自分のせいに
してください。



そう決めつけるのが重要です。



よくよく考えてみたら、
確かに「自分のせい」なんです。



●  ●  ●



たとえば、主人公Aさんがいて、
部下のBさんがいるとします。



Bさんはまだそのグループに
入りたてで、仕事をOJTという形で
実践していく段階です。



それを、Aさんが指導していく側に
いるとします。



Bさんが、ある日仕事で失敗して
会社の足を引っ張りました。



それに対して、上司は
Bさんを指導したAさんを
厳しく咎めました。



これだけだと、
Aさんは何も会社に不利益になる
ことをしていないように見えます。



しかし、これって考えようによっては
Aさんは「自分のせいだ」と
受け止める必要がありますよね。



Bさんに対する教え方が
いけなかった?



それもあります。



でも、もっと根本的に
考えてみると・・・。



そもそも、上司が手当たり次第で
自分を咎めてくるその労働環境に
飛び込んだのは、Aさんの意思
です。



そうですよね?



だって、仕事をしなければ
このようなことはないですし(笑)。



そういう環境を選んだAさんも
また自分で責任を負う必要が
ある
のです。



そう考えれば、
Aさんはむやみやたらに
ヒトに対して怒る必要が
なくなるのです。



自分のせいだから。



●  ●  ●



そう。



つまり、イヤなことが起きる環境に
飛び込んだのは、
他でもない自分だと考える
こと。



そうすれば、ヒトに対して怒っても
意味がなくなります。



怒れなくなります。



「まさかイヤなことが起きるとは
思わなかったし・・・」
と考えるのは、甘いです。



どこにいたって、
いいことばかり起きるはずが
ないのです。



だったら、いっそのこと、
「今の環境を選んだのは自分だ!」
と言い聞かせましょう。



そうすれば、自己責任だから
怒れなくなります。



ずっと心がけていくうちに
怒ってもしょうがないと思い、
ついには「怒らなく」なります。



こういう割り切りができるヒトは
仕事がかなりできる
と思います。



ぼくは、今、そのレベルに
移行している真っ最中です。



END


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2017年7月13日 (木)

サイアクなのは、ど●●●●ず

こんにちは・・・じゃなくて、
こんばんは。



ヒロアキです。



これは、13日に日付が変わって、
間もない真夜中に、気合い入れて
書いたものです。



翌朝はビジネス本格稼働前の
準備に充てたいので。



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さて、2017年下半期に入って
10日あまり。



ぼく自身に気合いを入れるため、
今のうちにここで書いておきます。



少し前に、似たようなことを
書いたかもしれませんが、
めちゃくちゃ重要だと思ったので
ここでしっかり書き残します。



ヒトは、一日のうちに、
やるかやらないかのチョイスを
数百回はやっています。



微妙なほど小さなチョイスを
含めると、ひとり一日で
9,000回は「選択」に追われて
いる
らしいですね。



まあ回数はともかく、
大事なのは、チョイスする行為です。



あるタスクをAとして、
Aをやるかやらないか、
決断に追われたとします。



もちろん、Aは犯罪などの
インセインなものではなく、
ちゃんとまともなものです。



すると、5通りの結果が
得られると思います。



1. Aをやって、成功した
2. Aをやって、失敗した
3. Aをやろうかやらないか迷う
4. Aをやらないで、成功した
5. Aをやらないで、失敗した



1,2,4,5は、即断即決。



時と場合にもよると思うのですが、
ぼくは、結果に対して、
こう優劣をつけました。



1 → 1st
2 → 2nd
3 → 5th
4 → 4th
5 → 3rd



つまり、Aをやって成功したら、
まさに狙い通り、あるいは期待以上で
最高です。



Aをやって失敗したら、
やったうえでの後悔なので、
反省として今後の糧にすれば、
なかなか素晴らしい結果です。



Aをやらないで失敗したら、
やらなかったための後悔なので、
当然やった時以上に
悔いが残るでしょう。



やり直せないのであれば、
なおさらそうです。



だから、反省して、
次なるタスクはきちんとやると
思い直すしかないです。



Aをやらないで成功したら、
次もやらない可能性が高いです。



Aが地雷ならばいいのですが、
Aはまともなタスクだと
仮定していますからね。



やらないことを繰り返したら
主体性もなくなり、
どんどん周りから置いていかれる
ことでしょう。



そもそも、やらないで
成功するのは矛盾だと思いますが。



そして、問題は、
Aをやろうかやらないか迷う場合。



いわゆる「どっちつかず」です。



サイアクなのは、
その「どっちつかず」
だと思います。



やろうかやらないか決められない
その時点で、主体性がなく、
今後も迷いながら生きることに
なるでしょう。



優柔不断ほど
生きづらい人間は
いないとすら思います。



ヒトは一日でもう何百回何千回と
チョイスに迫られるというのに。



そのチョイスでストレス溜めていて
何やってんの、って言いたいです。



●  ●  ●



今回、タスクを抽象的に「A」と
しましたが、具体的にしましょう。



ここ最近、カラオケのことを
よく書いているので、
カラオケのことで(笑)。



男女何人かで集まり、
カラオケをしました。



そこで、Pさん(♂)が
Qさん(♀)の歌声を
すっかり気に入ってしまいました。



感情は高ぶるばかりですが、
勇気がなく、



歌声にホレた。君の声が好きだ。
今度ふたりきりで歌わないか



そうなかなかQさんに言えないPさん。



そこで、上記の5パターンを
当てはめてみると、こうなります。



勇気を持って言って、
デートに成功したら、最高です。



言って、「ごめんなさい」と
言われたら、悲しいですが、
もうしょうがないでしょう。



クロだとわかったことで
雑念が払われるかもしれません。



言ってもムダだとハナから諦めて
言わないでいたら、
別のRさん(♂)にとられた(笑)。



もう一生モノの後悔ですね。



諦めて言わないでおいて、
ああよかったとなっても、
おもしろくないですね。



事件なしのつまらない話。



問題は、どっちつかず。



ああどうしようどうしようと
チョイスのストレスを余計に抱えたら
日常生活まで息苦しいです。



迷ったままの姿はカッコ悪く、
それを気にしたヒトが
思わぬ形でPさんの汚点を
チクるかもしれません。



●  ●  ●



ぼくは、密かに、
あることを企てています。



先月の22日の再現を果たすべく、
カラオケでの集いを、
8月末あたりに入れようかと。



そして、歌声が気になったコに
対して、正直な気持ちで
勇気を出してアタックしてみます。



やらない後悔も、
どっちつかずのストレスも
抱きたくありません。



好きな気持ちを伝えて、
どうせならば伝えたうえで
後悔したいです。



これもまた、退屈な毎日を
打破するための、2017年下半期の
新たな試みの一環だから。



END


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2017年7月12日 (水)

時差Bizに思う

こんにちは。
ヒロアキです。



昨日7月11日から、
小池百合子都知事の勅令(?)で
始まった時差Biz



「働き方改革」の一環で、
通勤時間をずらして
ラッシュアワーを避ける。



これにより、ストレス軽減、
生産性UPを狙ったものだそうですね。



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先週末の8日、そして9日、
ぼくはネットビジネスの打ち合わせの
ために上京しました。



その時、東京メトロ東西線を
使ったのですが、
その敷地のあちこちに
「時差Biz」の文字が。



東西線は、首都圏の路線の中でも、
東急田園都市線と並んで
朝のラッシュ時の乗車率が
異常なほど高い
らしいですね。



おそらく立った乗客が
スマホの操作すらできないほど
動けなくなるような混雑でしょう。



せっかく朝5時台から
電車が走っているわけだし、
この早朝に、通勤客を分散できないか
と考えたのでしょうね。



あるいは、朝9時くらいに
時間を遅らせる。



時差Biz推進企業は、
こうしてコアタイムをずらして
対応するそうです。



9:00-17:00がスタンダードならば、
それを7:00-15:00にしたり、
11:00-19:00にしたりする。



そうすれば、東西線の混雑も
遅延のリスクも回避できると
踏んだのでしょう。



・・・・・・



まあ、わかります。



空調が効いているとはいえ、
車内でヒトがおしくらまんじゅう
していたら・・・。



この暑さです。



急病人が出ておかしくありません。



ストレスはもちろんのこと、
体調不良だって絶対誘発
します。



そうしたら、電車の遅延、
会社への遅延にも
つながりますからね。



ぼくたちは、
そもそも勤務時間が12:00-21:00で、
時差Bizの恩恵もへったくれも
ないのですが(笑)。



行くときに電車が混んでいないのは
ストレスが抑えられていいですよね。



間違いなく、業務効率、生産性を
大きく左右すると思います。



●  ●  ●



しかし。



以前からも言っていることですが、
ぼくは電車を使って毎日のように
決まったルートを移動することを
そもそもヨシと考えません



通勤のために、ね。



ぼくの理想は、
そもそも電車に乗らないこと。



乗らずとも、チャリなどで
拠点に移動して、
ノマドで収入を増やすことです。



あえて、電車を使うのであれば、
ラッシュアワーに、その激混みぶりを
逆方向の電車から眺めて
ニヤける
こと(笑)。



過去に何回か実現したことが
ありますが(夜勤の朝帰りとか)、
アレはおもしろかったですね。



スカスカの電車からそれを眺めて、
「あんたら収容所にでも行くのか」
と思っちゃいました。



●  ●  ●



今回の時差Bizは、
現状では2週間くらいの試用期間のみ
実施されるみたいです。



ですが、小池都知事が
直接関わって、東京都市圏全域を
巻き込むプロジェクトとなった
わけですからね。



もはや、
「はたらけ~こわっぱども!」
と言われているみたいです(苦笑)。



いやあコワい。



そもそも残業だらけの企業だったら
コアタイムが早まったところで
どうせ帰りは夜遅いし。



遅れたら終電が危ないし。



今回の試みで生産性が上がった
ところで、結局はワーカーが
仕事を楽しめなきゃ意味ない
ですね。



生産性というのは、
勤務時間をずらすことで
改善できるものでは
ないと思うのですが。



むしろ、今の職場での仕事を
各々が楽しめるように
していかないといけないでしょう。



この仕事に誇りを持っている、
この仕事がしたくてたまらない。



そういうモチベーションの変化こそ、
生産性を上げる大きなポイントに
なるとぼくは思います。



時差Bizは、
さほど大きな成果を
上げられない気がしますが。



果たして、結果やいかに・・・?



END


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2017年7月11日 (火)

最高のデートスポット(ヒロアキの独断と偏見)

こんにちは。
ヒロアキです。



何だか、意味深なタイトルを
つけてしまいましたね。



ぼくにとって、最高のデートスポット
はどこかってハナシです。



海?
山?
遊園地?
ショッピングモール?



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どれも違うっす。



まあ、上記のスポットに
いずれは行くことになるでしょう。



ですが、やっぱりぼくにとって
最高のデートスポットであり、
ちょくちょく行きたい場所は
ソコじゃないですね。



この「いちにちいちごいちえ」を
読んでくださった読者さんならば
きっと想像つくかもしれません。



カラオケボックスです。



ぼくは、将来、家庭を持ち、
妻と子どもとで楽しい日常生活を
送るにあたって、その中心に
歌があるようにしたいです。



プロになるわけではないですが、
歌好きに正直でいたいのです。



だからこそ、そこから逆算すると、
デートスポットはカラオケボックスが
いいです。



でも、ぼくのワガママな人生プランを
加味しなくても、カラオケボックスは
素晴らしいデートスポットだと
思います。



いや、だって、そうでしょ?



個室だもん(笑)。



他の誰にも話しかけられることなく、
何かいろいろと話せるんですよ?



当然ながら、歌うことに抵抗のない
彼女である必要がありますが、
そうであれば、とにかく歌って
楽しい時間を過ごせます。



選曲によって
話題も弾みます
し。



ぼくって、独り言は多いですが、
ヒトとふたりきりで話すとなると、
気にしちゃってつい言葉が
出てこなくなるんです。



そんな時に、音楽は大助かりです。



「これ、いい歌だよね」
という「ド」スタンダードなセリフ
からでも、話題が広まっていきます。



いろいろ話して、音楽の趣味のことで
共通点が見つかったら、
もう「ヤッター!」でしょう(笑)。



ここまできたら、
もう濃密な時間。



この時間でふたりの間が急接近したら
もうその後どこに行っても
大丈夫。



信頼ができたら、
ビジネスも恋愛も、
「とりあえずは」勝ち
です。



でしょ?



●  ●  ●



実は昨日、マイナビで
カラオケデートのことが特集された
記事を読みました。



そこに、彼女にされるとうれしい
胸キュン行動と、されると引く
NG行動が箇条書きで
まとめられていました。



○胸キュン行動○



1. 歌っている最中に
目線をこっちに向ける

2. 真剣に歌う

3. 隣に座る



1は、いわゆるYouTubeの
「歌ってみた」動画の
カメラ目線ですよね。



かわいい。いい(笑)。



2は、ぼくが一番求めている
ポイントです。



音程を外したとしても、
真剣に歌えば、それだけ歌うこと、
そして一緒にいる時間を
大切にしている証ですし。



一生懸命な姿は、大好きです。



3まできたら、ヤバいです。



期待以上の、「絵になる」
シチュエーションですね(笑)。



ナマの歌声が、ち・か・い・・・。



性欲、アドレナリン、
もうドッバドバですよ。



×NG行動×



1. 歌に入り込みすぎ

2. 歌を聴かない

3. バカ騒ぎ

4. 曲泥棒



1は、実はぼくはそこまで
気にしないタチです。



周りが引けてしまうほど
超感情移入する様を示しているのかも
しれません。



ですが、歌に一生懸命であれば
ぼくはむしろNGだと思いません。



2はアカン。



いわゆる、歌っている途中の
スマホやトイレですよね。



自分に気がないのかなと思って
悲しくなります。



退き時を考えたくなります。



3は、言語道断。



カラオケ「デート」の目的を
ちっともわかってない(笑)。



4は、いわゆる自分が歌っている時に
それ以上の声で歌ってくる場合。



あとは、コーラスの部分を
大げさに歌う場合ですね。



主役を横取りする行為。



まあ、ちっとならば、いいかな。



●  ●  ●



これ以上カラオケ論議を書くと
果てしなくなります。



まあ、カラオケボックスは、
個室でふたりきりで話せて、
しかも音楽のことから話題を
広められるスポットですね。



音楽好きで、歌うことに
ためらいがないコとならば
もう個人的に最高の場所です。



末永い付き合いに結びつかないと
しても、今年中に実現させて
みてえもんだ。



絶対、楽しい(笑)。



END



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大学生に戻った気分

こんにちは。
ヒロアキです。



昨日までの土日、
世間は連休とされていますが、
ぼくにとっては、「連休」じゃ
ありませんでした。



休みじゃなかったですが、
ぼくとしては、まさに狙い通りです。



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なんで連休じゃないなんて
言えるのかって?



まるで7月8日と9日、
東京の大学に講義を受けに行った
かのような錯覚
を覚えたからです。



かつての法政生時代が
フラッシュバックしてきました。



ネットビジネスのチューター、
いわゆる「教授」が、
オフィスいわゆる「キャンパス」に
常に待機しています。



そして、ぼくは「生徒」として
2日間とも「通った」のです。



私服で、自分の興味がある分野を
深めるために通ったのです。



大学生時代、
平日に講義を受けに行き、
その合間においしいラーメンを
食べに行ったあの頃。



その頃のぼくとオーバーラップする
2日間を過ごしました。



世間は休日なのに、
ぼくはまるで休日ではない。



それなのに、楽しかったです。



きっと、新たにネットビジネスに
参入して、チューターと今後も
打ち合わせしながら進めていくことに
なった今・・・。



同じような土日を
過ごしていくと思います。



●  ●  ●



もし、社会人として
会社勤めをするヒトが
この記事を読んだら、
気楽でいいよなと思われるかな。



たしかに、上司に度々頭を下げたり、
あるいは部下をしぶしぶ統率したり、
そんなストレスフルなサラリーマン
より、だいぶ気楽でしょう。



でも、ぼくは決して
ラクにビジネスをして目標達成に
踏み切ろうとしているわけでは
ありません。



これまで幾度も失敗しているから、
もう手が抜けない
のです。



フリーランスではなく
サラリーマンに戻るということは
今更チョイスできません。



正社員に転職できるトシじゃ
ないし、そんなキャリアはないし。



よしんばできたとしても、
自分の望まない分野の仕事に
時間を拘束されるだけ。



そんなんで、幸せな人生なんて
送れるわけがないのです。



だから、ぼくの道は
独立しかないんですね。



常に目標を考えながら、
この崖っぷち人生ゲームを
楽しんでいきます。



大学生の時のように、
どこか開放的な気分で
いけるのは大きいですね。



時に本気を出し、
時に息抜きしながら、
でも決して辞めることをしないで
やっていくだけですね。



●  ●  ●



ふと、10日の朝、
鏡でぼくの顔を真剣に
見てみました。



自分自身の顔を見るのは
そんなに好きじゃないのですが、
思いきって見てみたのです。



テカリと毛穴汚れが
若干気になるにせよ、
大学時代とあんまり変わらない。



白髪も不思議と見当たらない。



むしろ、社会人になりたての頃、
ちらほら目立っていた白髪が
逆になくなっていますね。



カラダもまだシャキシャキ
動けるし。



動けると思えば、
本当にカラダが軽くなるって
まだまだ思えるし。



捨てたもんじゃないな、
おれのカラダ。



まあ、内部の見えないところで、
病気が進行しているのかも
しれません。



ですが、自分はまだ大丈夫だと
思っておいて損はないでしょう。



新卒からサラリーマン一筋で、
ストレスに苛まれながら続けてきた
同期より、きっとマシでしょう



中学や高校時代の同期と
もし同窓会で出会ったら、
以前より老けているヤツが
多くなっているかもしれません。



ぼくは、いい意味で
変わっていないかもね(笑)。



まあ、その頃のヤツらが集う
同窓会なんて行きませんが。



変わっていないから「ヤバイ」と
警告も交えて突っ込まれるのが
イヤですし。



しかも、サラリーマンが一番だと
思い込んでいるヤツらに
染まるのは超マイナスだし。



●  ●  ●



ぼくは、今の自分に
満足はしていません。



ですが、不満もありません。



大学生に戻り、好奇心旺盛さと
グルメ好きを復活させて
突き進んでいきます(笑)。



ちょっとだけ、乞うご期待。



END


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2017年7月 9日 (日)

「興味付け」と「勧誘」

こんにちは。
ヒロアキです。



7月8日と9日、
この連休は、東京に出向いて、
改めてビジネスマンのマインドを
復習できました。



自宅でぐーたらすることが多かった
先月と比べると、
もうかなり有意義な時間です。



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そのビジネスマンとしての
マインドセットで、
繰り返し言われたことが、



「興味付け」と「勧誘」を
履き違えるな



ということです。



ビジネスはとにもかくにも
相手ありきです。



集客ができなければ成り立ちません。



その集客にあたって重要なのは、
まず「興味付け」をさせることです。



ビジネスマンAさんと、
クライアントBさんがいるとします。



たとえばAさんは月収50万円を
何ヶ月も確保していて、
ブランドもののアクセサリや
アパレルを購入しました。



会社を辞めて、
平日の空いた日に
遊園地で仲間と遊べました。



温泉旅行にも行けました。



そして、母親の治療にかかる負担を
かなりの額で援助することができ、
無事に助けられました。



何より、お金がなくてできなかった
ことが次々とできるようになり、
自信がついて人前で抵抗なく
話せるようになりました。



・・・などという様々な
サクセスストーリーを
Bさんに伝えたとします。



もしBさんがそこで興味を持ったら、
AさんはどうすればBさんも
自分の望みを叶えられるかを
教えることができます
よね。



これが「興味付け」です。



ここで重要なのは、Aさんは、
「ビジネスやろうぜ」、
「会社辞めようぜ」、
などとBさんに勧誘していないこと。



「●●しようぜ」
「●●したほうがいいよ」
という勧誘は、むやみにすると
クライアントを遠ざけてしまいます



よくアムウェイなどのマルチ商法が
うまくいかないと言われますよね。



あれは、システムがねずみ講に
似ていてイメージ悪いから、
というのもあるかもしれません。



ですが、一番の原因は、
勧誘しなければうまくいかないような
ビジネスシステムになっているから
だとぼくは思います。



ヘタに勧誘しても
集客できるはずがないのは
ぼくも痛いほどわかっています。



・・・・・・



そうじゃなくて、大事なのは
興味付けだということですね。



ヒトは誰しも欲求を持っています。



それも、自分にまとわりつく
ヘンなしこりを払いたい、
そして快楽を得たい
、という欲求が。



その欲求を煽り立てるように
クライアントを撫でてあげればいい。



髪がパサついていて不格好だから
サラサラにしてヒトにいいように
見られたい。



そういう欲求を持っている時、
髪がサラサラになった美人が映る
シャンプーやトリートメントの
CMを流されたら、KOですよね(笑)。



これで、興味付け大成功。



すぐにでもそのシャンプーや
トリートメントを買いたく
なることでしょう。



同じようなことを、
今持つ知人や、SNS上の不特定多数の
人々にできればいい。



うまく興味付けできれば、
何人かは気になり出すでしょう。



その時に気にならなかったとしても、
数ヶ月後のあるタイミングで
ふと気になることだって
あるかもしれません。



ハナから拒否の姿勢を
見せられたら、それでいい。



こうやって、いくつかのアタリを
複数人数で積み重ねていくのが
ビジネスの集客なんじゃないかなと
ぼくは思いました。



●  ●  ●



ぼくの2017年下半期、
とりわけ、ネットビジネスの
黎明期である今は、
まさに「興味付け」の時
です。



ここで、つい出しゃばって
「勧誘」に走りそうなのが
怖いんですよね。



そうするつもりはなかったのに、
感情に突き動かされて
「勧誘」してしまう。



相手に拒否されたら
逆撫でされて逆上しちゃう。



そんなことがないように
うまく自分を抑えることも
必要になります。



自分を抑えるだけじゃなく、
よからぬ方向に走らないための
強固な「興味付け」テクニックが
あるのかもしれません。



常に、何が足りないのか、
足りないものを埋めるセミナーは
ないか、チェックしていきます。



まだ実践の時がコワいけど、
そううかうかもしていられません。



人生を変えると決めたんだから、
その壁をクリアしてみせます。



黎明期を過ぎたら、
あとは相手に教えればいいので、
自分の「興味付け」活動についての
負担も減っていくことでしょう。



今が、正念場ですね。



END


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休日の三態

こんにちは。
ヒロアキです。



いやあ、あぢぃっすね;;。



今日7月9日も、東京にて、
ネットビジネスの打ち合わせに
行ってきました。



午前中の割と早い時間帯の上京
だったのですが、おかげで帰りの
時間帯になると、外はもう熱地獄。



ぼくが欲しいのは、固体(氷)や
冷たい液体(飲みもの)なのに、
現実は気体(熱気)だけ
(苦笑)。



平熱が高いぼくに、
この暑さは堪えますわ・・・。



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さて、今書いた「固体」「液体」
「気体」は、いわゆる「物質の三態」
と呼ばれるものですね。



ぼくの休日にも、三態があります。



計画されたイベントに応じて
多少前後することはありますが、
基本的には三態あります。



3つの状態に、それぞれ一定の流れで
変わっていくことが多いですね。



●  ●  ●



まず、午前中、エゴ



誘惑より、まず自分自身の現実を
冷静に見つめられる時間帯
です。



朝起きると、ほどよい危機感が
脳を支配しています。



「今日やらなければいけないのは、
コレとコレとコレと・・・」



というようなタスクの整理が
頭の中で半自動的になされます。



この時のぼくは、休日の中で
おそらく一番まともだと思います。



だから、セミナーなどのお勉強や、
ブログは、この時間帯に集中させると
頭も入り、文書作成もスムーズ。



午前中、寝起きから少しばかり経った
時間帯は、一番作業能率がいい、
とよく言われますが、
まさにその通りですね。



・・・・・・



続いて、午後の日中、アイドル



アイドルって、idolじゃなくて、
idle(なまけ、怠惰)です(笑)。



午前中に意志の力をかなり使い、
昼飯と軽食でお腹いっぱいに
なったその後。



ぷわーっと眠気が襲ってきます。



そういう時は、眠気に逆らって
仕事をすることもせずに、
本当に寝ます。



逆らっても、カラダが悲鳴を上げて
おかしくなるばかりなので。



この時のぼくは、
休日の中で一番のぐーたらです。



よほどでない限り、
LINEきてもレスしない(笑)。



大丈夫です。



このアイドル状態は、
2,3時間も経てば終わるので。



イタリアでは、平日、
サラリーマンたちの午後休憩が
かなり長いらしいですよね。



アイドル状態に、ココロを傷めること
なく、休もうぜ、ということを
わかっているのでしょう。



・・・・・・



最後に、夕方と夜、エス



誘惑と欲望に一番流されやすい、
いわば人間臭い時間帯
です。



この頃のぼくが、
一番テンション高い。



高すぎて、ちょっとハメ外しやすく
危険なんですね(苦笑)。



なるべく手軽に叶えられる
自分の欲望を叶えようと
必死になります。



歌を歌いたい、
甘い歌声に酔いたい、
おいしいものを食べたい、
こういった欲ですね。


どうしてもそれが叶わない時に、

ストレスが溜まりやすいです。



もしそういった欲望を叶えるもので
あれば、お勉強もブログも歓迎です。



そうじゃない仕事をしている時は、
ぼくには話しかけないほうが
いいかも^^;。



意志の力はもうほとんどないので、
惰性で欲望に突っ込んでいくから、
冷静さを失うわけです。



コワいっすね・・・。



●  ●  ●



冷静になれるエゴの時間帯、
冷静になれないエスの時間帯、
何もしたくないアイドルの時間帯、



読者のあなたは、
何か思い当たるものはありますか?



考えてみると
おもしろいかもしれません。



意外によい自己分析に
なると思います。



END


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2017年7月 8日 (土)

SNSに写らない、もうひとつの「休日」

こんにちは。
ヒロアキです。



今日7月8日も、これまで通り、
インスタに「今日は何の日」便りを
ポスティングしました。



そして、それに「いいね」を
下さった方々のアカウントを見ると、
まあ楽しんでいそうです(笑)。



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海外の様子をアップするヒトも
アクセサリを身にまとって
自撮りするヒトも、
グルメの写真を載せるヒトも。



おもしろかったのは、
インスタの投稿に
スタバ率が高いこと(笑)。



そのヒトなりに休日を
謳歌していそうですね。



平日は仕事に追われているから、
押し殺されてきた自分の欲求を
休日でドーンと吐き出すのは
自然な流れでしょう。



こうして、限られた時間の中で、
自分のやりたいことを
アクティブにやるのは
いいことだと思います。



やりたいことができずに
苦しんでいるヒトのことも考えろ、
というツッコミも聞こえてくるかも
しれません。



休日出勤のヒトとか、
被災地や貧しい国のヒトとか。



ですが、苦しむヒトに同乗して
自分がかしこまって何もしないで
いるのもまた違いますよね。



むしろ、元気いっぱいに振る舞い、
楽しんでいる姿を見せることで
勇気をもらうヒトだって
いる
わけですから。



SNSを見て、いかにも成功者っぽく
見えるヒトに対してどう思うか、
そもそもSNSを見るかどうかも
ヒトのその場の判断次第です。



今日7月8日のインスタを見る限り、
概ねみんなこの暑い休日を
エンジョイしていそうです。



・・・・・・



ただ、インスタなどのSNSに
投稿しているぼくたちであっても、
決して忘れてはいけない現実が
あると思います。



今回のタイトルは、
まさにそこにかかっていて。



SNSに投稿しているヒトが
何も日本人のすべてではない

ということです。



たしかに、何かしらSNSに
登録しているヒトは、
日本人の80%を超えるでしょう。



TwitterやFacebookのような
不特定多数が対象のSNSならば
まだしも、LINEならば?



電話帳に登録されているヒトが
主に対象なので、登録者の層は
一気に広がると思います。



だけど、やっぱりSNSに投稿する
ヒトは、日本人すべてではない。



①SNSを知らないヒト
②SNSが怖くてできないヒト
③SNSが面倒でやらないヒト



特に、②と③は多いでしょう。



友達のススメ、あるいは世間の
流れで、何かしらSNSに登録したは
いいけれど、やらない。



そして、そういう「埋もれた」
ヒトたちが、休日に何をして
過ごしているのか。



ぼくはふと立ち止まって
考えてみたのです。



思いついた可能性は・・・。



1. ゲームにハマっている
2. 読書している
3. ジムやヨガなどで
 自分を追い込んでいる
4. 行きつけの飲み屋などで
 相手に愚痴こぼし

5. 寝たきり
6. 秘密のコミュニティでチャット



まだあるでしょうが、
考えるときりがないので
このへんで。



1から4だったら、
まだいいかもしれません。



問題は、5と6。



5の寝たきりだとしたら、
人生楽しむものを見出せずに、
ずっと妄想している可能性も
あります。



外部からの通知を一切遮断して
自分の世界に閉じこもって
身もだえしている可能性が。



誘惑だらけで、それに乗っかったら
自分の命が危ないと思って、
恐怖に怯えている。



でも、人生の楽しみがわからない。



死にたいのに、死にたくない。



情報洪水の現代だからこそ、
こういうヒトが出てくるのは
何ら不思議ではありません。



そして、6。



この最たる例は、
自殺志願者のコミュニティ。



人生に絶望したから、
顔も本名もマスキングできる
ネット環境をいいことに、
死ぬ方法を模索している。



あるいは、それを集団犯罪という
カタチでアウトプットしようと
している。



ぼくはさすがに怖くて
そんなサイトは見られませんが、
2chをはじめ、そういう人々が
チャットしているサイトはあります。



水面下で、「計画」を立てて
いるのは厄介でしょう。



もしこれが実行されたら、
最悪の場合無差別にぼくたちまで
巻き添えを食らうことだって
あるわけですから。



●  ●  ●



SNSの華やかな世界と同じく、
どす黒い反転世界も
パラレルで広まっています



休日は、どちらも
成長が加速しています。



ぼくたちはもちろん前者に
いますし、後者のことを
常に考えろとは言いません。



ですが、忘れてはいけないと
思います。



救いの手を差し伸べて、
実際に救えたら最高ですが、
できない場合は仕方ありません。



少なくとも、ぼくはそういう
スタンスで生きていきたいです。



END


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レベル上げた&レベル上げた「い」

こんにちは。
ヒロアキです。



新しくネットビジネスに参入して以来
初めての本格的な休日を迎えました。



1週間の準備期間を経て、
今日7月8日、また上京します。



そして、今後の収益化の流れを
チューターと共に確認し、
本格的なスタートに踏み切ります。



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さて、今回のネットビジネスを
紹介してくれた年下の仲間は
かなりアクティブに動いています。



先週記事で書いたばかりですが、
彼は故郷の秋田から上京し、
横浜、西新宿、そして名古屋へと
居を転々としてきました。



彼はまさに、
レベル上げたいならば環境を変えろ
という格言の体現者です。



素で実行に移すヤツ。



当然経済的に厳しい世界に
どんどん入っているわけですが、
それでも「何とかなってきた」と
言っています。



彼が言うならば、そうなんだろうと
ぼくも思い、行動力をさらに
上げるべく準備しています。



・・・・・・



今は、インターネットの普及により
地方都市でも、いやもっと言うと、
人里離れた集落でも、
ネットビジネスができます。



つくづく、すごい時代に
なったものですね(笑)。



ですが、当然のことですが、
ネットビジネスにせよ他の事業に
せよ、人付き合いなくして
収益は上げられません



そしてその人付き合いは、
オンラインでの「機械越し」よりも
ナマで行うほうがいい
のは当たり前。



だから、彼はこのビジネスで
月収数百万円を稼ぐ成功者の元に
ついていっているのです。



フォローし、次から次へと
アドバイスをもらっているのです。



決して向こうから強制された
わけではなく、自分から
飛び込んでいっているのです。



だから、地方に住んでいて、
それでも収入のレベルを
グイと上げたいのであれば、
何が何でも行くべきでしょうね。



可能であれば、引っ越しもする。



レベル上げたいならば、
成功者のいる場所に行く。



まあ、大抵は東京、大阪、名古屋、
札幌、福岡などの大都市ですが。



結局、会社勤めと同じで、
ラクにできるものはなくて。



確かに、ネットビジネスならば、
時間の融通が利き、
しかも会社勤め以上の収入が
あっさり得られたりします。



ですが、それでも
ラクして稼げるものはないです。



そう謳うものは、ウソかワケありの
可能性が高いですね。



ぼく、もういくつもそういう類の
広告を見てきているから、
慣れちゃっているんです。



レベル上げたいならば、
成功者のいるところに行く
のが
鉄則だと思いました。



●  ●  ●



逆に、レベルをもう上げたならば、
どこに行ってもいい(笑)。



たとえば、月収60万円やら
100万円やらをコンスタントに
手にできるようになったら、
どこに住んでもいいと思います。



だから、ぼくはネットビジネスで
目標の月収50万円超えを
1年以上にわたって果たせたら、
地方都市に移住します。



実は、都会での生活は
もう飽きちゃったところがあって。



いろいろな誘惑に
手をグイグイ引っ張られて、
腕をもぎ取られそうです(苦笑)。



まあそれはないですが、
疲れるんですよね。



いっそのこと、誘惑がそこまで
入ってこないで、もっと静かで
ナチュラルに暮らせるところに
行きたいです。



収入が上がれば、
それはできますから。



会社勤めだと、
それができるのは職業に依ります。



外資系などに勤めていない
一般サラリーマンだと、
到達まで何十年とかかるでしょう。



そこまで待っていたら、
おそらく日本は経済的に
終わっているかもしれませんし。



とにかく、一気にとまではいかずとも
なるべく早く収入のレベルを
月収50万円以上に上げたいです。



・・・・・・



まとめると、レベル上げたならば
どこに住んでもOK



逆に、レベル上げたいならば
成功者のいるところ、
とりわけ大都市に住め



インターネットが普及しても
それは鉄則だということが
わかりました。



別のネットビジネス仲間は、
地方に住んでいるからということで
ぼくが新たに参入したものを
蹴っちゃいましたからね。



さすがにそれはないだろと
思いました。



ぼくは、東京のベッドタウンに
住んでいます。



そのありがたい環境を
十分に活かさせてもらいます。



END


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2017年7月 7日 (金)

七夕に思う・・・

こんにちは。
ヒロアキです。



7月7日、二十四節気の「小暑」であり
七夕でもあります。



先祖の霊に着せる服を
「棚」に置くために「機」織り
することが由来らしいですね。



織姫と彦星のストーリーは、
中国からの言い伝えで、
後付けで加えられたもので。



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さて、七夕といえば、
織姫と彦星のふたりの
(架空の)カップル。



会えても、一年にこの日だけ。



それも、天候不順だったら
会えないというストーリーまで
組まれています。



このドラマ性が、
リアルなカップルとリンクして
七夕は話題になるわけですが。



もしリアルなカップルで
一年に一回しか会えないと
取り決められていたら、
もはや「はぁ?」
ですよね(笑)。



結婚を前提とした付き合いなんて
できませんし。



離れ離れになっていたところ、
やっとのことで会えた!・・・と
しても、次の日で、はいさよなら。



久しぶりの再会を果たして、
「もう離れない、一緒さ」
とならないんじゃ、
ドラマもなんもないです。



だからなのか、クリスマスや
さくらのソングスはよく歌われますが
七夕のPOPSはほとんどありません。



ラブストーリーを組むには
ちょっと条件が難しいのでしょう。



その織姫と彦星の
一年に一回の再会よりも、
星空とリンクさせて願い事を
するほうが、ロマンが出ますね。



プチ国民行事として
空に願い事をするのは、
実に節分の恵方巻以来の
ことでしょうか。



あくまで国民行事としてですが、
タイミング的には、いい感じかも。



日本各地で行われる
「七夕まつり」も、
時期のズレこそあれ、
願い事をするのが主眼ですよね。



世知辛い世の中だからこそ、
こういうスピリチュアルな願い事の
文化が受け入れられる
のでしょう。



●  ●  ●



みなさんは、この七夕に
願い事をするとすれば、
どんなことを願いますか?



一年の半分が終わったこの時期。



元日の初詣で決意表明してから、
神様に中間報告をするカンジで
いいタイミングだと思いますが。



元日に境内で唱えた願い事は
実現へと向かっていれば
いいですね。



ちなみにぼくですが、
「願い事」はしない方向で
いきます。



初詣では、2017年中に
新しく行動を起こして
月収50万円の土台を作ることを
神様に誓いました。



あれから半年、
新事業で月収が増えたわけでは
ありません。



しかし、参入を決め、
稼ぎを増やすための道筋が
定まりました。



チューターと相談しながら
道筋を一本に決め、
そこに向かってひた走るのみと
なったところです。



だから、依然として、
新事業で月収50万円以上を
コンスタントに稼いでいくその
決意は変わりません。



今年中にそれが叶うことは
おそらくないでしょうが、
それでも決意は変えません。



月収50万円以上ずっと
稼げますように・・・という
願い事はNGだとわかっています。



「なりますように」じゃ
叶わない
のはわかっていますから。



「願望」じゃなく、
「決意」です。



絶対この手で叶えてみせるという
神様への「決意」を
この七夕でもすることにします。



やっちゃうぞ。



●  ●  ●



おっと。



先程、「願い事はNG」と言いました。



あえて願い事をするならば、
先月末の集いで久しぶりに会った
女のコ(また言ってる(笑))。



今度会った時、
「歌うのが楽しい」と
思ってくれますように



そして、ふたりきりで
歌いたい歌を歌い合えますように



自分でまた集まりを企画するなど、
何か考えてアクションを起こします。



しかし、それに彼女がノってくれるか
どうかがわからないので。



LINEでもかなりシカト癖が
ひどいらしいですから・・・。



こればかりは、相手の出方が
大きく左右するので、
まあ「願い事」になっちゃうかな。



なんにせよ、また歌いたい。



これだけは確か。



・・・以上、
七夕の戯言でした。



END

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奇跡は2度起きた

こんにちは。
ヒロアキです。



台風3号から発達した雨雲が
西日本を襲っています。



福岡県は5日、そして6日にかけて
大雨特別警報が出され、
例を見ないほどの水害の危機に
さらされているようです。



高校野球の県大会も
どんどん始まっている中で
天気は無情なものです。



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ここ関東でも、
今週は大気の状態が不安定で、
しばしば通り雨に見舞われています。



7月らしいですが、
梅雨が終わりに近づくと、
毎回降る雨が激しさを増してきます



いつ降るかわからないから
仕事などで「やむを得ない」外出が
多い人々にとっては
恨めしいことですね。



・・・・・・



そんな中、あまり手放しで
喜べることではないのですが、
ぼくは2度幸運に見舞われました。



ほとんど奇跡と言っても
いいくらいの。



一昨日(4日)、台風の影響による
大雨が首都圏を襲いました。



この日は風も強まると
予報されていたので、
こっちも折り畳み傘を携帯。



折り畳み傘の骨組みは
折れるようにできているので、
長い傘のように壊れることは
ないですからね。



そして予報通り、
帰宅する22時頃には
雨風共に強くなっていました。



この時間帯になると、
自宅最寄り駅から自宅までのバスが
なくなるおそれもありました。



しかし、とにかく電車が無事に
動いて、バスに間に合うことを
祈るしかありませんでした。



しかし、電車に乗っているうちに
みるみる雨は弱まっていき、
改札を出た時には
小康状態になっていました。



「これならばチャリで帰れる!」
とテンションが上がったものです。



雨は翌朝にかけて降るということも
聞いていただけにラッキーでした。



しかも、帰宅して十数分が経ったら
また雨脚強まったし(苦笑)。



雨と雨のわずかな谷間で
チャリを動かし、
帰宅を果たした
わけですから、
いやもう・・・。



●  ●  ●



そして昨日(5日)。



この日は午前中から、
雲が多めながらも晴れて、
暑かったです。



そして、あろうことか、
今日ならば大丈夫だろうと思って、
傘を自宅に置いてきてしまいました。



退勤時の21時過ぎになっても
雨は降っておらず、
ウィンブルドンテニスの速報を
漫然と見ていたものです。



しかし、22時も過ぎて、
自宅までまっしぐらというところで
突如、駅のホームの上から
鳴り響く轟音。



紛れもなく、雨でした。



通り雨だということは
わかっていたのですが、
あまりに勢いが強すぎて・・・。



電車待ちをしていた女のコたちも
「ウソ、ヤバいんだけど・・・」
と唖然とするほどの豪雨
でした。



こっちは笑い事じゃねえし(苦笑)。



こんな時間帯に雨が降るなんて
完全に虚を突かれた格好です。



傘も携帯しておらず、
自宅の最寄り駅にも、
あと30分足らずで着くはずの
タイミングで、まさに大ピンチ。



しかし、なんとその最寄り駅に
着いたら、雨が上がったのです。



あれほどの豪雨が
ウソのようでした。



駐輪場に着いて
自分のチャリを見つけた時、
サドルもハンドルもびしょ濡れだった
のが、凄さを物語っていました。



結局、この2日間、
バスにお世話になることはなく、
無傷で帰宅を果たしました。



生きていれば、こんなラッキーも
あるもんだなと思った
2度のミラクルでした。



●  ●  ●



ただ、忘れてはならないのは、
この時期は梅雨明け間近、
ゲリラ豪雨が一年で一番
起きやすい
、ということです。



九州が悲惨な目に遭っていて、
他地域も他人事ではありません。



対岸の火事では済まされないほど
雨雲はいつもぼくたちを
つけ狙っています。



常に心の準備をして、
分厚い雨雲をうまくいなして
いきたいです。



雨はしとしと降れば風情があって
いいですが、降りすぎは
さすがに厄介ですから(苦笑)。



END


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2017年7月 5日 (水)

飛んで火にいるヤツの口

こんにちは。
ヒロアキです。



日曜日に十数万円を
新規ビジネスにぶっ込んだことで
今は金欠です。



そりゃそうです。



今月、来月あたりは
やりくりを本当にうまく
やっていく必要がありそうです。



ですが、ぼくは自分でも
ビックリするほど楽観的です。



・・・楽観を装うことに決めたら、
本当にそうなっている、というのが
正解かな?



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「飛んで火にいる夏の虫」という
ことわざがあります。



自ら危険を顧みずに
飛び込んでいく様を
表していますよね。



投資もまた同じです。



危険を顧みずに大胆に飛び込み、
大胆に突き進めないと
投資はうまくいきません
よね。



そもそも、成算がないならば
投資なんてしてはいけませんし。



成算をもって投資し、
その後も成功に向かって
ひたすらアクションをし続けて、
ようやく成果が出てきます。



その程度が大であれ小であれ。



ぼくの年下のネットビジネス仲間も
そうやって月収10万円をすんなり
超えるようになりましたから。



そして、彼は今もなお、
稼いだお金をひたすら貯金することを
選択せず、積極的に投資しています。



彼は、埼玉西部、新宿、横浜と
居を転々として、
先月には名古屋に引っ越しました。



新規ビジネス参入と合わせて
ものすごい巨額の損失を
しているはずなのに。



彼はまさに「飛んで火にいる」ヤツで
リスクをどんどん冒しています。



よく電話口で彼はこう言います。



「まあ、心と付き合うヒトさえ
よければ、何とかなる
んで」



実際に、これまでも必ず
何とかしてきました。



彼は、失う恐怖をほとんど感じず、
むしろ得られる喜びを大事にして
投資を惜しまなかった
のです。



もしぼくが、今回のネットビジネス
への投資によって起きた現状を、



「お金がなくて大変だわ」



なんて彼に吐いたら、
絶対怒られますね(笑)。



年下の先輩に。



「何のために
お金をぶっ込んだんですか?!」



みたいに。



ぶっちゃけ言って、一般人の感覚が
まだ抜けていないぼくは、
この損失に対して、恐怖を隠せないで
いるのです。



ですが、人生を変えるために
覚悟を決めたのですから、
ここでビビっていても
後退するだけでしょう。



まさに、恐怖と興奮のさざ波を
数日繰り返している状況です。



でも、ぼくは絶対に逃げません。



飛んで火にいるヤツの口から
出た言葉は、ものすごく自信に
満ち溢れていました。



彼の言葉を信じて、
浮気をしないでこのビジネスで
絶対に人生を変えると
決めていますから。



いつか、ぼくの後輩に
自信を持って言ってあげたいです。



「何とかなるもんだし、
ビビっちゃいけないよ」



って。



●  ●  ●



ビジネスの手順が説明される
スタートアップレクチャーは
今週末に予約しています。



本当は今日あたりでも
受けたかったのですが、
仕事の事情でできません。



だからこそ、今週末のレクチャー
までに、自分で今すぐにでも
できることは何か、今アドバイスを
仰いでいるところです。



毎日、っていうか、ヒマな時間は
いつでもこのビジネスのために
何かをしていないと落ち着かない。



そのくらいにまで
自分の状態を上げておきたいです。



このブログも、一日抜くだけでも
すっごく気持ち悪くなるレベルにまで
行ったんですから。



同じように、習慣にできるはずです。



飛んで火にいる夏。



ぼくも、飛んで火にいるヤツ。



火で真っ黒コゲになるんじゃなくて、
カラダ全身にある闘志の導火線に
火をつけたい
です。



END


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2017年7月 4日 (火)

KYは、罪ですか?

こんにちは。
ヒロアキです。



ラストサンデーの2日、
ぼくは新たなネットビジネスに
参入を決めました。



会社にてマジメに働くことを
美徳とする大抵の日本の社会人たち
からすれば、KYだと思われても
おかしくありません。



金は、苦労して稼げ。



あくせく働いて稼げ。



ラクして稼ごうとするヤツは
ヒトのためにならないし、いらない。



そう思うヒトが多いのは
わかっています。



でも、自分の人生を、
後悔して終わりたくないです。



また、むしろ今のままのほうが
大切なヒトに救いの手を差し伸べる
ことができないと思います。



だから、こういう決断に
至ったのです。



後悔も未練もちっともありません。



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さて、KY(空気読めない)で
ふと思いました。



そもそも、KYって、罪?



そう考えるヒトが多いのは
わかっていますが。



日本人は、集団の「和」を
大切にする民族です。



チームで強調して
困難を乗り越えることが
美徳とされます。



だから、
自分だけのユニークな方法で、
集団の意見をアテにせずに問題を
解決するのをヨシとしたがりません



本当にそれで解決したとしても、
ユニークさをとったヒトの人格を
認めようとしないんですね。



個性は、集団の「和」を乱すものだ、
という考えが、どうしても先行
しちゃうのでしょう。



でも、KYってあながち
ワルだと考えないほうが
いい
と思うんですよね。



もちろん、それで完全に
仕事の足を引っ張ってしまったり、
他人を明らかに冒涜したりするのは
アウトなんですが。



KYだと思われても、
とった行動が集団の状況を
よくしたのであれば、
いい
と思うんです。



全員が全員、ユニークな行動を
KYだと思うとは限りませんし。



たったひとりでも、
「いいと思うよ、その考え(行動)」
と思ってもらえれば、
それは素晴らしいことだと思います。



最悪、足さえ引っ張っていなければ
別にKYでも構わないとすら
ぼくは思いますが(笑)。



●  ●  ●



実はぼく、10日程前の
職場の仲間とのカラオケで、
「ああ、KYだった」と思うことを
やらかしていました。



まず、
ファルセットの使い方のコツを掴み、
やたら音域高い歌に挑戦したこと。



音程はほとんど外さずに
歌えたのですが、ひとりの仲間に、



「これ、本当の歌でも
そんな音域なんだ・・・」



と、ややシラケ気味に言われたのを
忘れません(苦笑)。



それから、アップテンポの歌、
踊れる歌で、立ち上がって、
手をやたら動かして歌いました。



腰を動かして歌ったものも
ありました。



アレは、マズかった。



完全に自己満足の領域で、
周りは完全にドッチラケでした。



本家をマネして悦に浸って、
完全にKYになっていました。



あれは、後から振り返ると
すごくマズかったです。



しかし、だからと言って、
「二度とヒロアキの歌聞かねえ!」
って言われたか?



そんなことはなかったですよ。



むしろ、



「この歌好きなんだけど」
「いいよな、こんな声出せて」



などとプラスの言葉をもらった
こともありました。



ぼくがKYだったのは事実ですが
雰囲気を完全にぶち壊したわけでは
なかったと思い、ホッとしました。



次回で、もっと自然に、
だけど選曲はしっかり考えて
丁寧に歌えれば、いいと思います。



●  ●  ●



集団の「和」が強く求められる
今の日本でも、KYをあながちワルだと
決めつけるのも違うと思います。



時には周りの流れに刃向かう
勇気も必要
だと思います。



ぼくは、思い切って周りと
違った行動をとったヒトを
頭ごなしに見捨てることは
しないようにしたいです。



状況がプラスに転じれば、
むしろ評価したいですね。



KYを罪だと決めるのは、
その結果がわかるまで待て。



そのスタンスでいきます。



END


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2017年7月 3日 (月)

平民の☆に向かって

こんにちは。
ヒロアキです。



昨日7月2日、
新しいネットビジネスに参入し、
昨夜、改めて今後のプランを
整理しました。



今のぼくにとってみれば
かなり巨額の投資でしたし、
今後のことを考えざるを得ません。



数ヶ月の間、生活をどう
やりくりしていこうか。



ビジネスで生活が一気に好転したら
どうなりたいのか。



考えた結果出た答え、
それが、「平民の星」です。



「平民」って言葉は、
決して悪い意味で言っていないので、
まずその点はご承知おきください。



Foreign




ぼくは、平民の星になるべく、
今からアクションを起こします。



目標月収は50-60万円
設定しました。



生涯収入ともなれば、
3億円が目標ですね。



さて、目標月収が
50-60万円ともなると、
読者のあなたはどんなイメージを
抱きますか?



おそらく、不自由はしなそうだが、
大富豪クラスでもない、という
イメージをお持ちになるかも。



もしそうであれば、
正解ですね。



ぼくは、大富豪になって、
それに相応しい生活を送る
つもりは、全くありません



それこそ、



プール付きの豪邸を持つ
高級タワーマンションの最上階に住む
フェラーリを何台も持つ



・・・などといったことは
考えていないのです。



一度きりの人生なんだし、
どうせ稼ぐならば夢はでっかく
持てよ、という方もいます。



しかし、ぼくは大富豪になる夢も
そのための豪勢な欲もありません。



その代わり。



この日本の数多の平民にとって
輝く星でありたい
のです。



具体的には、共働きで
毎日のお金のやりくりが
結構精一杯な世帯。



子どもの養育費がバカにならず、
家族の誰かが病気になったら
かなりまずいことになる世帯。



普段はコツコツ節約生活を営み、
給料やボーナスが入ったら
旅行などの非日常を楽しむ世帯。



こういう人々を平民と定義するならば
そんな平民たちの一歩先を行って
元気を与えたいのです。



二歩、三歩先まで行って
手を伸ばしても届かないで
前のめりになってコケるほどの
距離は置きたくないです(笑)。



・・・・・・



ここでポイントなのは、
ぼくひとりで平民の星になる
わけではない、ということです。



ぼくの新しい家族で、
「星座」になっていたい
のです。



月収50-60万円という資金があれば、
国内旅行、海外旅行、音楽のライブ、
プチ高級グルメ、ボランティア、
自己啓発、十分できますよね。



※妻は専業主婦だとする



これらはいずれも、
平民が、ちょっと手を伸ばせば
届くような非日常のイベントです。



機会があれば、それを楽しむ。



そして、ただ楽しむだけでは
ありません。



ここからが重要で。



ぼく(世帯主、パパ)、妻、
そして子ども共々、
こうしたイベントで学んだことを
真剣に考えさせる
のです。



何が楽しかったか、
この経験を人生にどう活かすか、
ヒトに魅力を伝えるならば、
どう伝えたいか。



ここを、自由に、でもしっかりと
考えさせたいのです。



もちろん、ぼくが模範になって。



・・・・・・



こうした非日常だけではなく、
日常のちょっとした楽しみも
逃さず家族みんなで記録したい。



このブログで記録しているように、
家族で日記を書くつもりです。



書いた記録を発信して、
頑張っているのに報われない
平民たちに、勇気と希望を
与えたいのです。



ゆくゆくはテレビやラジオに
それが発信されればと思うのですが
まあそれは「できたら」で。



こうした活動を通じて、



みなさんも、必死に頑張れば
日常生活からもこれだけの楽しみを
感じることができます。


また、ちょっとした非日常の
イベントは、人生のかけがえのない
イベントに変わるかもしれません。


このたった一度の一日を
もっと精一杯生きましょう!



ということを、家族そろって
発信していきたいですね。



今の日本は、平民たちも
残念ですが貧民へと向かって
います。



みなさんがどうこうではなく、
社会の流れがそうなっていますから。



本来ヒトは素晴らしい才能を
持っているはずなのに、
社会の流れで握り潰されるのを
黙って見ていられないのです。



だからこそ、カラダで見せて、
平民の希望の星に
なっていたいです。



月収50-60万円とは、
そういう数字だと思っています。



END


Be_positive


2017年7月 2日 (日)

おれも、うちも、難民予備軍

こんにちは。
ヒロアキです。



7月2日、東京。



33℃ほどまで上がり、
今年一番の熱気がこもった東京。



ここで、ぼくは自身の下半期を
本格的にスタートさせました。



12万円ほどを投資して、
新たなネットビジネスに参入



入金確認が正式にされれば
いよいよ本格的な仲間入りですが、
もうチューターからもOKをいただき
参入は済んだとみていいですね。



いよいよです。



Photo_2




今日、そのネットビジネスの
東京オフィスに出向いて、
スタートの手続きをする前に、
概要説明を受けました。



過去にもう2回ほど
説明を受けてはいるのですが、
改めて聞いておこうと思って。



その時、ちょっとだけ
びっくりしたことが。



説明を聞きに来るのは、
ぼくと、見た目みすぼらしそうな
年配の方1,2人くらいだけかと
思っていました。



とんでもなかったです。



ぼくと同年代の男女が
それぞれ3,4人、計7人くらい
一気に来ていました



それも、仲間と一緒にではなく、
ひとり、自分の意志で
説明を聞きに来ていた
のです。



会場入りする時、
入口のドアにロックがかかっていて
テンキー入力をしないと解除されない
仕掛けになっていました。



解除のパスワードがわからず
その場に来ていた女のコと
おろおろしていました(笑)。



当然ながら初対面だったのですが、
同じ境遇に立ったこと、
将来共に幸せになる可能性がある
ことで、妙に親近感が出てきました。



同じように、将来をもっと
有意義に、人生の選択肢を増やして
楽しみたい。



そう思って説明を聞きに来た若者が
想像以上にたくさんいたのです。



きっと、わかっているのかも。



自分が、難民予備軍だということが。



就職して、一生懸命に働いても、
生活するのがやっと。



交際費、結婚費用、養育費、
その他のライフイベントにかかる
費用は、このままでは工面できない。



それほど、日本の社会は
猛スピードで廃れている。



そんな社会の流れに乗っかった
ところで、ジリ貧で、難民と
化していくだけだ。



おれは、難民予備軍だ。



うちは、難民予備軍だ。



みんなみんな、
わかっているのかもしれません。



日本の大人たちの異変に
気付いているのかもしれません。



ぼくもそうです。



・・・・・・



これだけ同年代の人々が
今回の説明を聞きに来ていたことで
ひとつの確信が浮かび上がりました。



今の18以上30代中盤くらいの若者の
中には、今の社会に不信感を持って
いるケースが多いということ。



就活の果てに、自分が希望していない
企業に内定をいただくのは
まだいいほうです。



働いても働いても、
過酷な労働環境下で仕事は溜まり、
心身共に溶けていくだけ。



それなのに、
生活は一向によくならない
ワーキングプア真っ只中。



努力すれば報われるなんて
誰かが言っていたけど、
その言葉が自分たちの首を絞める
この世の中。



何か、おかしくない?



・・・・・・



なんてことを心の隅っこで
思っている若者は
ものすごくたくさんいるでしょう。



ところが、わかっちゃいながら
その社会の流れに刃向かうことが
なかなかできないでいる
のでは
ないかと思います。



社会の圧力がすごすぎて。



いや、それ以上にそういう若者を
ターゲットに、金をむしり取る
悪徳業者が怖すぎて。



なんて気の毒なのでしょうか。



人目の届かないところで
怯えて震えて泣く姿が
目に浮かんできます。



それでも、今日ぼくの周りに集った
若者は、このままではいけないと
思って、大金を突っ込み、
アクションを起こした
のです。



すごく勇気あるヒトたちだと
思いました。



●  ●  ●



今日行ったオフィスは、
まるで予備校のような雰囲気でした。



開いているときはいつでも
チューターがサポートしてくれる
そうです。



つまり、ぼくは今後そこに
休日通い詰めることでしょう。



今日出会った同年代のヒトたちも、
おそらく同じ思いでしょう。



再会するかもしれません。



ぼくは、なるべく顔を覚えた
つもりです。



今度会ったら、挨拶をして
今の世の中に、お互い力強く
立ち向かおうということで、
共にエールを送りたい
です。



難民予備軍たちが立ち上がり、
それぞれ幸せを手にしていくドラマ。



幸せを他人にも
シェアしていくドラマ。



かっこいいじゃないですか(笑)。



END


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2017年7月 1日 (土)

待ってろ、La Diva

こんにちは。
ヒロアキです。



ひとつ前の「『ナマ』には勝てない」
という記事とつながるのですが、
ナマの歌声には、敵いません。



ぼくは、心の底から
「自分だけの歌姫」を
欲しがっている
ようです。



そう、La Divaを。



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ぼくは、男女問わず
様々なアーティストの楽曲を
聴いてきています。



中には歌詞に感情がこもっていて
ものすごく歌がうまいヒトもいます。



女性アーティストに情感たっぷりに
歌われてしまったら、
もう心穏やかではありません。



オトコの性なのかもしれませんが、
ホレてしまうことは疑いません。



だから、ぼくをホレさせてしまう歌姫
(Diva)を、これからもまた
探していくのだろうと思います。



・・・・・・



しかし、しかしです。



ナマの歌声には、
やっぱり敵わないですね



ぼくがすぐに会いに行けるコが、
カラオケなどで、ナマで
歌を披露してくれたら、
完全に心を持っていかれます。



ぼくの生涯No.1の歌姫は、
ココから輩出されるでしょう。



そのコの歌の音程が
ちょっとくらいズレようとも。



いくら音程が外れず、
ものすごく感情をこめて、
ビブラートもしゃくりも効かせて
歌うアーティストが出たとしても。



プロの歌手だとしたら、
大概は機械越しでしか
その声を聴きません。



ナマで聴けるなんて
めったにできないのです。



聴けたとしても、
その歌手はぼくだけのものでは
ありません。



大勢のファンがいます。



だから、完全に別世界のヒトだと
思ってしまうんですね。



でも、プロの歌手じゃなく、
その場にいるコだったら。



歌う曲が、あたかも
ぼくに向けられたメッセージで
あるかのように伝わります。



歌い終わった後も、
まだそこにいて、
一緒に話すことができます。



これこそ、唯一無二でしょう。



音程がズレないことは、
重要じゃないです。



聴いていて気持ちいいか
どうかですから。



有名なんかじゃない。



まして、プロでもない。



門外不出の、ぼくだけの歌姫。



La Diva。



そんな存在が現れたら、
もうこれ以上はいりません。



プロの歌手でぼくの心が癒される
ことはなくなるでしょう



・・・ああ。



イメージすればするほど、
ぼくは官能的になり、
衝動を抑えられなくなります。



彼女の歌声が、すぐそばから、
振動となってぼくの耳に入ってくる。



歌詞が、あたかもぼくに向けられて
いるメッセージであるかのように
すーっと入ってくる。



テクニックを駆使していたら、
それを使う一瞬を、
逃さずに聴きとれる。



もしビブラートがかかろうものならば
口元、横隔膜、腹筋、
あらゆる場所を覗いて、
震える器官を目の当たりにする。



五感で、彼女の歌を
浴びて、催眠状態になる。



ああ、なんて罪作りな(笑)。



●  ●  ●



わかっていますよ。



そんな歌声にホレてしまうだけで
この荒れ狂うリアリティーを
乗り越えられるはずがないと。



金銭のやりくり、
空気の読み合い、
時々の気遣い、
環境づくりと生活の知恵。



高いレベルでシンクロさせてこそ
男女の交際は成立します。



つらい時に、その歌声に
癒してもらい、励ましの声を
送り続けるだけでは
世の中何ともなりません。



わかっちゃいるんです。



でも、ぼくは求めています。



La Divaを。



ナマで聴いて、その歌声がキレイだと
いうことを直接伝えて、
いつまでも歌って、ぼくを癒して
くれないか、と言いたい
です。



ぼくの変人ぶり全開ですが、
きっと、ぼくは歌声フェチなのかも
しれませんね。



究極の理想は、ぼく自身も
歌唱力を上げて、
ふたりで事あるたびに
一緒に何かを歌う。



そんなディズニー映画のような
生活を送ることです。



もう何回もこのブログで
書いていることですが・・・。



●  ●  ●



これからぼくがリボーンしていく
下半期、常にLa Divaを
シークすることでしょう。



待ってろ、La Diva。



歌い踊る生活を、
一緒に送ろうじゃないか。



そして、一緒に
棺に入ろうじゃないか・・・。



END


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「ナマ」には勝てない

こんにちは。
ヒロアキです。



今に初めて思ったことでは
ないのですが・・・。



やっぱ、「ナマ」には
勝てませんね。



歌声も、スポーツも。



Roland_garros




休日の午後、このどこかけだるい
時間帯は、ついぼくの心が
よからぬ方向に動いてしまいます。



夜になれば、
またテンションが上がってきて、
その日のタスク、明日の準備等に
取りかかれるのですが。



この時間帯だと、どうしても
妄想癖が激しくなります。


そして、激しくなった妄想癖で
浮かんできた思いなのですが。



ぼくはナマの興奮を
もっともっと味わいたい

思っています。



毎日味わいたいとは言いませんが、
これまでの人生を振り返ったら、
まだ頻度が少なすぎる気がします。



スポーツで言えば、
まさに現地観戦です。



ネットの速報より
テレビ中継より、
やっぱり現地観戦です。



これまで現地観戦をしたことが
あるスポーツと言ったら、
プロ野球と夏の甲子園くらい。



ただ、現地の雰囲気は
やっぱりすごいです。



選手の動き、ギャラリーの動きが
リアルに目に飛び込み、
その反応が、音と熱とともに
ブワッと押し寄せてくる。



興奮状態になったぼくは、
そこで見る空もグランドも、
座るベンチも、すべてを
特別視してしまいます。



そこでいただくグルメもお酒も、
味が日常と全然違う。



もうハンパなくうまくて(笑)。



非日常の空間にいると、
日常的に味わうはずのものが
みんな非日常になる
のです。



「朱に交われば赤くなる」では
ないですが、ナマの空気は
ぼくのカラダで感じるものすべてを
変えてしまうんですね。



なんていうか・・・、
皮膚全体が、ちょっとだけ
くすぐったい
んですよ(笑)。



さぶいぼ立っているからか、
いつもの皮膚じゃない。



いつもの皮膚じゃないから、
いつものぼくのカラダじゃない。



だったら、すべてが変わるのは
当然のことで。



自分の経済的ステータスを上げて、
忘れかけていたナマのスポーツの
興奮を、また味わいたいです。



できれば、今度はテニスで。



●  ●  ●



ナマで興奮するのは、
スポーツ観戦だけじゃありません。



音楽もしかり。



ぼくは日常的に、
好きなアーティストの音楽を
Walkmanを通じて聴いています。



音楽が流れてくると、
そこがヒトでごった返す
電車の中であっても
歌いたくなってしまいます。



少なくとも、カラダは
ピクピク動きますね(笑)。



それだけでも興奮はするのですが、
演奏も歌唱も、どうしても
機械越しで終わります。



機械を通じない、ナマ演奏、
そしてナマの歌声には
敵うはずがありません。



振動が、リアルにどっと
押し寄せてくる。



そして、周りのみんなが
興奮のるつぼと化しているので、
ぼくももう遠慮する必要がなく
カラダとともに、歌い出す。



ナマの演奏とナマの歌唱は、
無料ライブで立ち止まって
見るのもいいですが、
やっぱお金払いたいです。



興奮が全然違います。



それは、2013年11月に、
さいたまスーパーアリーナに行って
スキマスイッチのライブを見て
体験済みです。



あの興奮体験は、きっと一生
忘れることはないでしょう。



そして、またナマのライブを
見に行きたいですね。



好きなバンドの大規模なライブでも
いいですし、シックなジャズも
いいですね。



ナマで見たら、
終わった後に、盲目になるでしょう。



後日もぶっ飛んだままで、
知り合いに地球外生命体だと
言われても本望ですね(笑)。



●  ●  ●



きっと、スポーツと音楽の他にも
ナマで味わってものすごく
感動できるものはあるはず。



機械越しであるのと
ナマのものと、
一番の違いは、振動でしょうか。



音がすぐそばから聞こえてきて、
しかもそれに対するギャラリーの
リアクションが、振動になって
伝わってくる。



それがぼくのカラダのどこかと
化学反応を起こすのでしょう。



きっと、そのナマの感動に
慣れてはいけないのかもしれません。



慣れて感動が薄れていくのは
もったいない気がしますから。



だけど、まだまだ足りない。



ナマの興奮に
もっとKOされたいです。



何だかんだ言っても、
やっぱり「ナマ」には
勝てません。



END


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下半期スタート。そして今後について

こんにちは。
ヒロアキです。



7月、文月、July。



日本の社会では、「なながつ」と
よく言われます。



「いちがつ」と「しちがつ」じゃ
わかりづらいですから。



ちょっとした伝達ミスが
命取りとなる殺伐とした世界だから
こうなるわけですね。



ちょっと風刺をこめて。



Photo_2




さて、下半期が始まりました。



今後のこのブログについて、
方針を「ちょっとだけ」変えます。



これまでは平日1記事以上、
休日3記事以上を絶対条件として
書いてきました。



これを、



平日休日問わず、1記事以上



に変更します。



理由は、新たなネットビジネスに
参入して、その活動のための
時間を確保したい
からです。



とりわけ、休日は今後に向けて
時間が取れる貴重なものになります。



今までの何十倍もね。



もちろん、1記事だけしか書かない、
というわけではありません。



むしろ、刺激的な出来事が起きたら、
1日に4記事5記事書いてしまう
ことだってあるかもしれません。



いずれにせよ、ブログに割いていた
時間を、今後の環境整備に
使っていくと決めました。



既に、新たなネットビジネスに
契約する日を、明日7月2日に
決めました。



その前後は手続きで
ごちゃごちゃすることが
あると思います。



ですが、このごちゃごちゃは
前進の証です。



楽しみにしながら
「いちごいちえ」の「いちにち」を
過ごしていきます。



●  ●  ●



それから・・・。



今後についても、もちろん
現在の心境やその日の出来事が
ネタの中心になるでしょう。



中でも今後の記事の核となりそうな
ネタは、次の3カテゴリに
大別されると思います。



人付き合いの記録。



音楽の記録。



将来の計画。



んで、スポーツ関係で何か
ビッグニュースが舞い込んだら
たまにそれも記事にするくらいです。



特に、今後重要になるのは
人付き合いのこと。



新たなネットビジネスに参入したら
今までほとんど関わったことのない
人々との出会いが待っているのは
間違いありません。



当然、ヒトが違えば
それぞれが持っている価値観も
全く違ってきます。



それは、いとも簡単に
ぼくだけの狭いシェルで覆われた
世界をぶち壊す
ことでしょう。



いっそ、壊されたいです。



「これが正しいんじゃないか」という
軸が、しばらくは少しだけ
ブレるかもしれません。



これもまた、生々しい記録として
残していきます。



内なる世界の追求ではなく、
外の世界から内なる世界を
捉え直す。



これは、2017年上半期になかった、
下半期の新たなるコンセプトと
なるでしょう。



まさに、2017年第2章。



・・・・・・



あとは、音楽の記録ですね。



6月22日に、カラオケで歌う
本当の楽しさに開眼。



今後は、さらに歌うことが
増える
のではないかと思います。



仲間と楽しむだけではなく
本当に歌唱力追求しちゃう
・・・かも。



まあ、プロになるつもりはないので
アマチュアの上級者になるつもりで
いきます。



勇気がなくて行けていなかった
ヒトカラにも、行くかもしれません。



「歌がうまくなる」ということは
ただ音程を外さずに歌うこととは
違います。



ビブラートやしゃくりやこぶしなどの
テクニック。



そしてそれらをもとにして
歌詞の意味をどれだけ一生懸命に
伝えられるか。



歌のうまさは、
そこにかかっているのではないかと
思います。



●  ●  ●



以上が、
下半期の方針変更について。



The time has come.



2017年下半期、
楽しい波乱を、起こします。



上半期の181日間が
地味だけど中身が濃い
充電期間だったと
心から言えるように。



END


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