心と体

2017年7月15日 (土)

マインドチェンジ -液体から固体へ-

こんにちは。
ヒロアキです。



新しいネットビジネスに参入して
まもなく2週間。



ぼくはそろそろ、
さらなるマインドチェンジをしないと
いけないと思います。



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タイトルで、
「液体から固体へ」
とつけました。



これは言ってしまえば、
心が揺れ動いて、くよくよしている
状態から、がっちり意志を固めて
「やる」と決める
こと。



液体って、分子がぶよぶよと
動いていて、不安定です。



一方、固体は分子ががっちりと
固まっていて、動きません。



気体、液体、固体の中でも
固体は一番安定しています。



そして、固体は固いから、
存在感満点ですよね。



液体だったらすぐ飲み干す
しょぼいものでも、
アイスにすれば食べごたえ
バッチリなのと同じ(笑)。



チューペットのアイスだと
なおさらよくわかります。



同じように、意志もまた
不安定な液体から、
安定した固体へと
チェンジしていこうと思いました。



●  ●  ●



具体的には、こんな感じです。



ぼくはこれから、
ネットビジネスと、歌、
この2種類に関わることしか
興味を持ちません



逆に言えば、その2つにおいては
妥協せず、トコトンやり抜くと
決意します。



突き抜けます。



ぼくは今まで、ひとつのことに
対して、そこそこハマったことは
あっても、突き抜けて極めた
ことはありません。



とにかくやりまくって、
困難にもめげずにやりまくって、
楽しさを早く見出したいです。



楽しさを知って、相手にわかりやすく
楽しげに説明できるように
なりたいです。



・・・・・・



ネットビジネスにおいては、
毎日のようにリーダーやメンターに
連絡をとります。



毎日の日報みたいに
こまめに連絡をとるのです。



質問があれば、もちろんすぐする。



ゆくゆくは、向こうから
心配してもらえるくらいにまで
なりたいです。



ぼくのグループのリーダーは
多忙な状態ですが、
電話をとってもらえるくらいに
までなりたいです。



考え事はなるべく溜めないで
すぐぶつけるようにします。



カラダに老廃物を溜めていても
いいことがないのと同じです。



・・・・・・



そして、歌においては、
毎日のように、歌唱力アップの
ために、少しずつでも
トレーニングを積みます。



現状では、ボイストレーニングに
通っているわけではないので、
できることはそこまでないのかも
しれません。



ですが、少なくともやらないよりは
何かをやったほうがいいのは
間違いないです。



腹式呼吸、ブレスの取り方、
表現力、音程、抑揚、ビブラート。



そして、機会があれば、
勇気がなくて行けなかった
ヒトカラにも行きます。



恥ずかしさ、恐怖心を
取っ払って、飛び込んでいきます。



ヒトカラは最高の練習の場ですから。



●  ●  ●



液体から固体へのマインドチェンジに
必要なのは、確固たる意志です。



自分は何のためにこんなことを
するに至ったのか。



どうなりたいのか。



相手にどう見られたいのか。



それをはっきりさせて、
世間体お構いなしにチャレンジする
強い心
が必要だと思います。



もちろん、やってみた結果、
跳ね除けられて傷つくことも
あるでしょう。



仕方ないです。



今までの自分が、
そういう土台で生きてこなかったから
当たり前のことです。



それでも、逃げません。



幾度ものトライで、
たった1回でも成功すれば、
その成功が失敗を打ち消します。



信じて、行くのみです。



この時期の固体、アイスは、
ハンパなくおいしいですよね。



アイスになると決めた自分を
愛すようにします。



END


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怒らなくなる究極の方法

こんにちは。
ヒロアキです。



今回は、ビジネスの情報提供チックな
タイトルをつけてみました。



その名も、
「怒らなくなる究極の方法」
っす^^;;。



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社会人でも学生でも、
イヤだと思うことは
外から次々と襲ってくるものです。



特に人付き合いなんかそう。



そのことに対して、
自分の気が障ったら、
怒りたくなります。



ヒトには喜怒哀楽がありますし、
怒りたくなる時があるのは
当然のことです。



でも、怒るって、
本当はしたくないことですよね。



感情的になって冷静さを欠いたら
怒ったヒトも傍聴していたヒトも
不愉快にさせてしまいます。



しかも、怒った後に
自分でも腹の虫が収まらずに
何かミスしてカッコ悪い思いを
してしまうこともあります。



むしゃくしゃして怒っても
いいことはほとんどないのが
オチですよね。



・・・・・・



じゃあ、怒らなくなるには
どうすればいいのか?



イヤなことがあった時に
感情を「怒り」に変換しないで
うまく抑えきるには?



実はコレ、
ものすごくシンプルなんですね。



道具も何も要りません。



必要なのは、「発想力」のみです。



・・・・・・



全部、自分のせいにする
ことです。



・・・・・・



つまり、自分の身に降りかかった
イヤな出来事を、すべて自分のせいに
してしまうのです。



「自分は悪くない!●●が悪い!」
なんて思おうとしても、
グッとこらえて我慢して、
自分のせいに
してください。



そう決めつけるのが重要です。



よくよく考えてみたら、
確かに「自分のせい」なんです。



●  ●  ●



たとえば、主人公Aさんがいて、
部下のBさんがいるとします。



Bさんはまだそのグループに
入りたてで、仕事をOJTという形で
実践していく段階です。



それを、Aさんが指導していく側に
いるとします。



Bさんが、ある日仕事で失敗して
会社の足を引っ張りました。



それに対して、上司は
Bさんを指導したAさんを
厳しく咎めました。



これだけだと、
Aさんは何も会社に不利益になる
ことをしていないように見えます。



しかし、これって考えようによっては
Aさんは「自分のせいだ」と
受け止める必要がありますよね。



Bさんに対する教え方が
いけなかった?



それもあります。



でも、もっと根本的に
考えてみると・・・。



そもそも、上司が手当たり次第で
自分を咎めてくるその労働環境に
飛び込んだのは、Aさんの意思
です。



そうですよね?



だって、仕事をしなければ
このようなことはないですし(笑)。



そういう環境を選んだAさんも
また自分で責任を負う必要が
ある
のです。



そう考えれば、
Aさんはむやみやたらに
ヒトに対して怒る必要が
なくなるのです。



自分のせいだから。



●  ●  ●



そう。



つまり、イヤなことが起きる環境に
飛び込んだのは、
他でもない自分だと考える
こと。



そうすれば、ヒトに対して怒っても
意味がなくなります。



怒れなくなります。



「まさかイヤなことが起きるとは
思わなかったし・・・」
と考えるのは、甘いです。



どこにいたって、
いいことばかり起きるはずが
ないのです。



だったら、いっそのこと、
「今の環境を選んだのは自分だ!」
と言い聞かせましょう。



そうすれば、自己責任だから
怒れなくなります。



ずっと心がけていくうちに
怒ってもしょうがないと思い、
ついには「怒らなく」なります。



こういう割り切りができるヒトは
仕事がかなりできる
と思います。



ぼくは、今、そのレベルに
移行している真っ最中です。



END


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2017年7月 9日 (日)

休日の三態

こんにちは。
ヒロアキです。



いやあ、あぢぃっすね;;。



今日7月9日も、東京にて、
ネットビジネスの打ち合わせに
行ってきました。



午前中の割と早い時間帯の上京
だったのですが、おかげで帰りの
時間帯になると、外はもう熱地獄。



ぼくが欲しいのは、固体(氷)や
冷たい液体(飲みもの)なのに、
現実は気体(熱気)だけ
(苦笑)。



平熱が高いぼくに、
この暑さは堪えますわ・・・。



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さて、今書いた「固体」「液体」
「気体」は、いわゆる「物質の三態」
と呼ばれるものですね。



ぼくの休日にも、三態があります。



計画されたイベントに応じて
多少前後することはありますが、
基本的には三態あります。



3つの状態に、それぞれ一定の流れで
変わっていくことが多いですね。



●  ●  ●



まず、午前中、エゴ



誘惑より、まず自分自身の現実を
冷静に見つめられる時間帯
です。



朝起きると、ほどよい危機感が
脳を支配しています。



「今日やらなければいけないのは、
コレとコレとコレと・・・」



というようなタスクの整理が
頭の中で半自動的になされます。



この時のぼくは、休日の中で
おそらく一番まともだと思います。



だから、セミナーなどのお勉強や、
ブログは、この時間帯に集中させると
頭も入り、文書作成もスムーズ。



午前中、寝起きから少しばかり経った
時間帯は、一番作業能率がいい、
とよく言われますが、
まさにその通りですね。



・・・・・・



続いて、午後の日中、アイドル



アイドルって、idolじゃなくて、
idle(なまけ、怠惰)です(笑)。



午前中に意志の力をかなり使い、
昼飯と軽食でお腹いっぱいに
なったその後。



ぷわーっと眠気が襲ってきます。



そういう時は、眠気に逆らって
仕事をすることもせずに、
本当に寝ます。



逆らっても、カラダが悲鳴を上げて
おかしくなるばかりなので。



この時のぼくは、
休日の中で一番のぐーたらです。



よほどでない限り、
LINEきてもレスしない(笑)。



大丈夫です。



このアイドル状態は、
2,3時間も経てば終わるので。



イタリアでは、平日、
サラリーマンたちの午後休憩が
かなり長いらしいですよね。



アイドル状態に、ココロを傷めること
なく、休もうぜ、ということを
わかっているのでしょう。



・・・・・・



最後に、夕方と夜、エス



誘惑と欲望に一番流されやすい、
いわば人間臭い時間帯
です。



この頃のぼくが、
一番テンション高い。



高すぎて、ちょっとハメ外しやすく
危険なんですね(苦笑)。



なるべく手軽に叶えられる
自分の欲望を叶えようと
必死になります。



歌を歌いたい、
甘い歌声に酔いたい、
おいしいものを食べたい、
こういった欲ですね。


どうしてもそれが叶わない時に、

ストレスが溜まりやすいです。



もしそういった欲望を叶えるもので
あれば、お勉強もブログも歓迎です。



そうじゃない仕事をしている時は、
ぼくには話しかけないほうが
いいかも^^;。



意志の力はもうほとんどないので、
惰性で欲望に突っ込んでいくから、
冷静さを失うわけです。



コワいっすね・・・。



●  ●  ●



冷静になれるエゴの時間帯、
冷静になれないエスの時間帯、
何もしたくないアイドルの時間帯、



読者のあなたは、
何か思い当たるものはありますか?



考えてみると
おもしろいかもしれません。



意外によい自己分析に
なると思います。



END


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2017年7月 8日 (土)

レベル上げた&レベル上げた「い」

こんにちは。
ヒロアキです。



新しくネットビジネスに参入して以来
初めての本格的な休日を迎えました。



1週間の準備期間を経て、
今日7月8日、また上京します。



そして、今後の収益化の流れを
チューターと共に確認し、
本格的なスタートに踏み切ります。



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さて、今回のネットビジネスを
紹介してくれた年下の仲間は
かなりアクティブに動いています。



先週記事で書いたばかりですが、
彼は故郷の秋田から上京し、
横浜、西新宿、そして名古屋へと
居を転々としてきました。



彼はまさに、
レベル上げたいならば環境を変えろ
という格言の体現者です。



素で実行に移すヤツ。



当然経済的に厳しい世界に
どんどん入っているわけですが、
それでも「何とかなってきた」と
言っています。



彼が言うならば、そうなんだろうと
ぼくも思い、行動力をさらに
上げるべく準備しています。



・・・・・・



今は、インターネットの普及により
地方都市でも、いやもっと言うと、
人里離れた集落でも、
ネットビジネスができます。



つくづく、すごい時代に
なったものですね(笑)。



ですが、当然のことですが、
ネットビジネスにせよ他の事業に
せよ、人付き合いなくして
収益は上げられません



そしてその人付き合いは、
オンラインでの「機械越し」よりも
ナマで行うほうがいい
のは当たり前。



だから、彼はこのビジネスで
月収数百万円を稼ぐ成功者の元に
ついていっているのです。



フォローし、次から次へと
アドバイスをもらっているのです。



決して向こうから強制された
わけではなく、自分から
飛び込んでいっているのです。



だから、地方に住んでいて、
それでも収入のレベルを
グイと上げたいのであれば、
何が何でも行くべきでしょうね。



可能であれば、引っ越しもする。



レベル上げたいならば、
成功者のいる場所に行く。



まあ、大抵は東京、大阪、名古屋、
札幌、福岡などの大都市ですが。



結局、会社勤めと同じで、
ラクにできるものはなくて。



確かに、ネットビジネスならば、
時間の融通が利き、
しかも会社勤め以上の収入が
あっさり得られたりします。



ですが、それでも
ラクして稼げるものはないです。



そう謳うものは、ウソかワケありの
可能性が高いですね。



ぼく、もういくつもそういう類の
広告を見てきているから、
慣れちゃっているんです。



レベル上げたいならば、
成功者のいるところに行く
のが
鉄則だと思いました。



●  ●  ●



逆に、レベルをもう上げたならば、
どこに行ってもいい(笑)。



たとえば、月収60万円やら
100万円やらをコンスタントに
手にできるようになったら、
どこに住んでもいいと思います。



だから、ぼくはネットビジネスで
目標の月収50万円超えを
1年以上にわたって果たせたら、
地方都市に移住します。



実は、都会での生活は
もう飽きちゃったところがあって。



いろいろな誘惑に
手をグイグイ引っ張られて、
腕をもぎ取られそうです(苦笑)。



まあそれはないですが、
疲れるんですよね。



いっそのこと、誘惑がそこまで
入ってこないで、もっと静かで
ナチュラルに暮らせるところに
行きたいです。



収入が上がれば、
それはできますから。



会社勤めだと、
それができるのは職業に依ります。



外資系などに勤めていない
一般サラリーマンだと、
到達まで何十年とかかるでしょう。



そこまで待っていたら、
おそらく日本は経済的に
終わっているかもしれませんし。



とにかく、一気にとまではいかずとも
なるべく早く収入のレベルを
月収50万円以上に上げたいです。



・・・・・・



まとめると、レベル上げたならば
どこに住んでもOK



逆に、レベル上げたいならば
成功者のいるところ、
とりわけ大都市に住め



インターネットが普及しても
それは鉄則だということが
わかりました。



別のネットビジネス仲間は、
地方に住んでいるからということで
ぼくが新たに参入したものを
蹴っちゃいましたからね。



さすがにそれはないだろと
思いました。



ぼくは、東京のベッドタウンに
住んでいます。



そのありがたい環境を
十分に活かさせてもらいます。



END


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2017年7月 3日 (月)

平民の☆に向かって

こんにちは。
ヒロアキです。



昨日7月2日、
新しいネットビジネスに参入し、
昨夜、改めて今後のプランを
整理しました。



今のぼくにとってみれば
かなり巨額の投資でしたし、
今後のことを考えざるを得ません。



数ヶ月の間、生活をどう
やりくりしていこうか。



ビジネスで生活が一気に好転したら
どうなりたいのか。



考えた結果出た答え、
それが、「平民の星」です。



「平民」って言葉は、
決して悪い意味で言っていないので、
まずその点はご承知おきください。



Foreign




ぼくは、平民の星になるべく、
今からアクションを起こします。



目標月収は50-60万円
設定しました。



生涯収入ともなれば、
3億円が目標ですね。



さて、目標月収が
50-60万円ともなると、
読者のあなたはどんなイメージを
抱きますか?



おそらく、不自由はしなそうだが、
大富豪クラスでもない、という
イメージをお持ちになるかも。



もしそうであれば、
正解ですね。



ぼくは、大富豪になって、
それに相応しい生活を送る
つもりは、全くありません



それこそ、



プール付きの豪邸を持つ
高級タワーマンションの最上階に住む
フェラーリを何台も持つ



・・・などといったことは
考えていないのです。



一度きりの人生なんだし、
どうせ稼ぐならば夢はでっかく
持てよ、という方もいます。



しかし、ぼくは大富豪になる夢も
そのための豪勢な欲もありません。



その代わり。



この日本の数多の平民にとって
輝く星でありたい
のです。



具体的には、共働きで
毎日のお金のやりくりが
結構精一杯な世帯。



子どもの養育費がバカにならず、
家族の誰かが病気になったら
かなりまずいことになる世帯。



普段はコツコツ節約生活を営み、
給料やボーナスが入ったら
旅行などの非日常を楽しむ世帯。



こういう人々を平民と定義するならば
そんな平民たちの一歩先を行って
元気を与えたいのです。



二歩、三歩先まで行って
手を伸ばしても届かないで
前のめりになってコケるほどの
距離は置きたくないです(笑)。



・・・・・・



ここでポイントなのは、
ぼくひとりで平民の星になる
わけではない、ということです。



ぼくの新しい家族で、
「星座」になっていたい
のです。



月収50-60万円という資金があれば、
国内旅行、海外旅行、音楽のライブ、
プチ高級グルメ、ボランティア、
自己啓発、十分できますよね。



※妻は専業主婦だとする



これらはいずれも、
平民が、ちょっと手を伸ばせば
届くような非日常のイベントです。



機会があれば、それを楽しむ。



そして、ただ楽しむだけでは
ありません。



ここからが重要で。



ぼく(世帯主、パパ)、妻、
そして子ども共々、
こうしたイベントで学んだことを
真剣に考えさせる
のです。



何が楽しかったか、
この経験を人生にどう活かすか、
ヒトに魅力を伝えるならば、
どう伝えたいか。



ここを、自由に、でもしっかりと
考えさせたいのです。



もちろん、ぼくが模範になって。



・・・・・・



こうした非日常だけではなく、
日常のちょっとした楽しみも
逃さず家族みんなで記録したい。



このブログで記録しているように、
家族で日記を書くつもりです。



書いた記録を発信して、
頑張っているのに報われない
平民たちに、勇気と希望を
与えたいのです。



ゆくゆくはテレビやラジオに
それが発信されればと思うのですが
まあそれは「できたら」で。



こうした活動を通じて、



みなさんも、必死に頑張れば
日常生活からもこれだけの楽しみを
感じることができます。


また、ちょっとした非日常の
イベントは、人生のかけがえのない
イベントに変わるかもしれません。


このたった一度の一日を
もっと精一杯生きましょう!



ということを、家族そろって
発信していきたいですね。



今の日本は、平民たちも
残念ですが貧民へと向かって
います。



みなさんがどうこうではなく、
社会の流れがそうなっていますから。



本来ヒトは素晴らしい才能を
持っているはずなのに、
社会の流れで握り潰されるのを
黙って見ていられないのです。



だからこそ、カラダで見せて、
平民の希望の星に
なっていたいです。



月収50-60万円とは、
そういう数字だと思っています。



END


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2017年6月25日 (日)

今後の航路②-リッチのちふつう-

こんにちは。
ヒロアキです。



前回の続編です。



管理人ヒロアキは、
ビンボーから「ふつう」に上がり、
そこから、一握りのリッチの
別世界に移る過渡期にいます。



もちろん、
移れるとは限らないのですが、
あくまでも移るというハナシで。



んじゃあ、あんたは
ウェアもアクセサリも
フレイヴァーもリッチをまとって
豪邸に住むつもりか?



この不景気に「勝ち組」になり、
ミドルクラス以下を見下して
魔王のように私欲の叶う人生を
謳歌するつもりか?



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・・・って声が
飛来してきそうです。



違います。



ぼくの人生の航路は
リッチ島に着いた後も、
まだまだ続きがあります。



タイトル通り、
リッチになったら、
「ふつう」に戻ります



・・・どういうことかって?



リッチ、
まあ月収50万円以上が
コンスタントに入る状況とでも
言いましょうか。



このステージまで上がっても、
むやみやたらにロレックスの時計とか
エルメスの財布とかを
身に纏ったりしません。



フェラーリを買うつもりも
全然なくて。



豪邸に住むつもりも、
高層マンションの最上階を
押さえるつもりもありません。



資産を十分築き、今後も何十年と
安定して暮らせる見込みが立ったら、
「ふつう」に戻りたいのです。



カンカン照りの晴れが、
今ぼくがいる「ふつう」。



夕立のように天気が激動する時が
リッチ。



また晴れて、空気も澄んで
涼やかになった時が、
リッチがもたらした、
新しい「ふつう」。



たとえて言うならば、
そんな感じでしょうか。



普段は質素な生活をしていても、
人生の選択肢がいっぱいあり、
しかもいざという時に誰かを
助けることができる「ふつう」



そこまでたどり着いたら、
いよいよ恋人を本気で探します。



もういるのであれば、
恋人に今までのことを、
腹を割って真剣に話す。



そして、本当におまえと
楽しく幸せな人生を生きていきたいと
ストレートに告げたいです。



●  ●  ●



本ブログで前にも書きましたが、
ぼくは地方に移住する計画が
あります。



人里離れた山の中とまでは
いきませんが、自然が豊かで
静かなところに一軒家を
持ちたいです。



そこで、「ふつう」の生活の
究極のカタチを具現化させます。



着ている服、毎日の食卓、
乗る車、ガーデニングは、
月収30万円クラスの一般サラリーマン
と変わらないかな。



もちろん、こういう生活でも
変わりゆく時代の中で、
状況は追い風にも向かい風にも
なるでしょう。



そんな時でも、音楽なり映画なり
子どもなり読書なり、
楽しみをたくさん持って
力強く生きたい
です。



あとは、これもブログで
書いたことがありますが、
歌っていたいな。



ぼくと妻と子どもとで。



ディズニー映画みたいですが、
本当に歌って生活できたら
どんなに楽しいだろうと思って。



リッチたちが暮らす
ユートピアやシャングリラではなく、
牧歌的で自由な「アルカディア」こそ
ぼくたちの暮らしたい地
です。



ぼくだって、
「ふつう」のまま暮らしたいです。



ただ、今のまま社会の流れに乗ったら
「ふつう」の生活は叶わない。



ジリ貧になっていくだけです。



ならば、社会の流れに刃向かってでも
一生保証される「ふつう」を
手に入れに行く
のです。



隠れプチリッチ、
でも見た目は「ふつう」。



それが、ぼくのやりかたです。



だから、大富豪たちには、
リッチになりたい時にだけ
お世話になります。



用が済んだら、
彼らには感謝はしつつも、
あまり付き合わないようにします。



むしろ、新しい家族と、
産み育ててくれた真の家族を、
本当に大切にしたい。



そして、仲間たちを、
地方などで恵まれない人々を
本気で助けてあげたいのです。



●  ●  ●



口先だけではズバズバ言えます。



だけど、口先だけで終わっても
人生はつまらないでしょう。



ぼくの近々下すリッチへの
第一歩が、成功に繋がることを
祈っています。



END


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今後の航路①-ビンボーのちリッチ-

こんにちは。
ヒロアキです。



今週唯一のフリータイムの
日曜日。



フリータイムというとテンションが
少し上がるのが普通ですが・・・。



今週は22日(木)が
あまりに楽しく刺激的だったので
今日日曜日のほうが、
むしろ普通で落ち着いた日でした。



1ヶ月に1回くらいの周期で
ファンタスティックな日が続いていて
なかなかいいですね。



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さて、それでもぼくとしては
まだまだ満足していないところが
あります。



この日曜日、今後のぼくの人生は
どういう航路をたどって、
未来アイランドに行くべきかを
整理していました。



ぼくの人生は、
今、ビンボーとリッチの狭間の
「ふつう」
にいます。



そう、「ふつう」です(笑)。



去年は騙されてばかりで、
心も腐っていて、
どうしようもなかったです。



あの頃から、今の「ふつう」に
回復できたこと自体が
十分奇跡なのですが・・・。



一度きりの人生、叶っていない
無数の夢を、なるべく叶えて
愛人と幸せを味わい尽くして、
それから逝きたい



そのためには、
リッチにならないといけません。



リッチになるためには、
今の仕事を、いや、サラリーマン
生活を続けていてもダメなのです。



世の中で「正攻法」とされている
方法をとってもリッチになれません。



リッチになるための条件は、
運の要素もあるのですが、
決して運だけではないと思います。



重要なのは、タイミング。



環境。



そして、勇気。



これからやってくるブームは
何かを捉えて、そこに前もって
乗るのが、絶妙のタイミングです。



ブームが到来してからでは
It's too late。



そして、リッチになるためには
ビンボーばかりが集う場所だと
感化されてダメです。



リッチたちが集う場所で
リッチたちから直接情報を
仕入れることができる。



それこそが、最高の環境です。



あとは、投資する勇気であり、
リッチたちを信じる勇気です。



リッチたちは、
ビンボーやふつうとは
そもそも発想が全然違い、
行動も大胆なんですね。



彼らと同じことをマネしていかないと
リッチになれないので、
本当に勇気がいるんです。



まさに、リッチたちが集う
ユートピア、シャングリラは、
絶壁の上。



ぼくは今、絶壁の前で
立ちすくんでいるのです。



絶壁の前までたどり着くだけでも
無数の分かれ道があって
大変でしたが・・・。



絶壁の距離は長くはないけれど、
越えるのは恐ろしく大変です。



しかし、越えないと、
叶えられていないままの夢は
絶対叶いません。


ぼくを大切にしてくださった
人々を幸せにできません。


何より、何かあった時に
助けられません



だから、ぼくは「悲壮な決意」を
しに行くのです。



職場の仲間、家族、親族、
彼らにはなるべく内緒で、
ネットビジネス仲間にだけ明かして。



できる限り怪しまれないように
動いていきます。



しかし、仮にバレてほしくない
仲間たちにバレたとしても、
動き出したら、止まらずに動くしか
ありません。



ルビコンを渡って、
決死の覚悟で挑みます。



●  ●  ●



さて、ぼくの今後の人生は、
ビンボーからリッチへと
変えていく計画を立てています。



しかし、リッチになったら
それで終わりではありません。



実は、「この先」こそ
ぼくの本当に叶えたい人生が
あります。



それについては次の記事で。



END

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2017年6月21日 (水)

口の少ないヒトは不幸?

こんにちは。
ヒロアキです。



昨日は行きも帰りも
電車の中が賑やかでした。



ぼくの周りでガールズトークが
盛んに花咲いていました。



どうしてここまで話が続くのかと
オトコとして羨ましく思ったのは
もちろんですが・・・。



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ここでふと思ったこと。



ガールズトークみたく何十分も
話せるヒトとは対照的に、
口の少ないヒトっていますよね。



それこそ、「うん」「ううん」みたく
相槌を打つことしかできないような
ヒトとか。



あるいは、何か話題を振られたら
一応一言二言話すけれど、
その話題がぶつ切りになったら
また沈黙してしまうヒトとか。



前者も少なくないでしょうが
後者はかなり多いと思います。



口の少ないヒトって、
大概は「あえて」その立場を
とっているのではないです。



これまでの人生経路や性格から、
たくさん話すことができない
ケースが
ほとんどでしょう。



誰かが話しかけてきても、
話を続けられないほどに
口数が少ないヒト。



そういうヒトって、不幸なのかな?



話好きなヒトから
つまらないと思われて
すぐ「棄てられる」運命に
あるのかな・・・。



ぼくはさすがにそこまで
考えたことはないですが、
気にするヒトはいると思います。



・・・・・・



でも、口数が少ないヒトは
不幸だと決めつけてはダメ
だと
いうのが、ぼくの意見。



実際、口数が本当に少ないメンバーを
抱えているバンドもいますし。



MCを務めたり、インタビューに
答えたりするヒトこそいますが、
そうじゃないヒトの中には・・・。



本当に相槌しか打てなかったり、
返答を求められたら少ない言葉で
しかもまるで的外れの言葉を
言ってしまうものもいます。



それでも、バンドは、
一定の成功を収めているからこそ
続き、インタビューの機会も
得られるわけで。



たしかに、口の少ないヒトは
おしゃべりなヒトと比べると
ハンデを感じることも
あると思います。



しかし、おしゃべりなヒトを
悪く言うつもりはないのですが、
おしゃべりがアダになることだって
あります。



遠慮なしに言いすぎてヒトを
傷つけてしまうことだって
あります。



極論を言ってしまえば、
おしゃべりも寡黙なヒトも
個性
と捉えるのが一番ですね。



しかし、日本人って、
個性をなかなか認めようとしない
民族だから、なかなかそうならない。



小学生や中学生のように
クラスの間でも勝手に「階級」を
作るような年頃だと、・・・ね。



しゃべらないコは
いじめられやすいのが悲しいところ。



社会人になっても
その傾向はあると思います。



だけど、口の少ないヒトだって
長所や信念など、何か他人の心に
訴える「何か」を持っています。



その存在を信じて、
無理に蔑まずに様子を見ることが
できるかどうか。



そこがポイントではないでしょうか。



・・・・・・



ぼく、個人的に思います。



学生時代に口数が少なく、
そのせいでどちらかというと
いじられるキャラだった。



そういうヒトは、学生時代を抜けて
完全に大人になった時こそ、
人生花開くチャンス
だと。



ひとりではどうしようもなく
集団で力を合わせないといけない
ケースはもちろんあります。



しかし、ひとりで自己責任で
行動して道を切り開いていける
ケースが増えるのもまた大人。



ここで、自分の好きなことを
メディアを介して思い切って
発信してみるのです。



口の少ないヒトでも
少ないなりによさをPRできる
可能性があります。



もちろん、ここからキャラ自体が
変わって、かなり饒舌になる
可能性だってあります。



口の少ないヒトだって、
それは個性だし、悪く言われても
気にすることはないと
言い聞かせるのもOK。



学生時代が終わり、
大人になったら、
行動次第で誰だって自分の人生の
主導権を握れるチャンスが来ます



もし人生を明るく生きたいならば
その主導権を握るチャンスを
逃さなければいいのかなと思います。



・・・なんかよくある
慰めみたいになっちゃいましたが、
このへんで。



END


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2017年6月17日 (土)

アイドルより目の前のコ

こんにちは。
ヒロアキです。



ここ最近はテニスの全仏オープン、
インスタの投稿のこと、
その2つでテーマがかなり
支配されていたかもしれません。



でも、そうしている間も
この2つ「以外」のことで
メモは続けてきました。



早速それを振り返って、
本記事を書きました。



Photo_3




今、日本では女のコの
ご当地アイドルが
人気を博していますよね。



AKBに始まり、のれん分けか
対抗勢力のアルファベット3文字
アイドルが出ています。



アルファベットではないにせよ、
数字の「48」や「46」をつけた
アイドルグループは多いですね。



もちろん、そこまで全国的に
有名ではなくても、地元で人気を
集めるアイドルはたくさん。



だけど、ぼくがもともと
彼女たちに興味を持っていなかった
からなのか・・・。



そんなアイドルグループに
関心が持てません。



「会いに行けるアイドル」と
銘打っていても(笑)。



ぼくは、ファンタジーより、
リアリティーですね



目の前の女のコのほうが
かわいいと感じてきます。



メディアでかわいく見せようと
奮闘するアイドルたちだと、
かえってシラケてしまいます。



無理にかわいく振る舞われるより
街で見かける自然な女のコのほうが
むしろぼくにはかわいく見えます



29にもなって
こんなことを思っています(笑)。



電車待ちをしていると
目に飛び込んでくる後ろ姿。



電車の中だと、向かい合わせで
顔が見え、時にはぼくの隣に
女のコが座ってくることもあります。



14日の夜の電車内では、
隣に座ってきた女のコが、
眠気からぼくに向かって
トロンとしてきました。



その時、ぼくはスマホでインスタや
ニュースを見てしれっとした
「ふり」をしていましたが、
内心はかなり興奮していました。



変態でレベル低いなと
周りからツッコまれるかも
しれません。



しかし、止められません。



ぼくの描く理想のヒトとは
違っていても。



無理にかわいく見せるコだと引く、
という今の思いが、理想のヒトに
出会ったその瞬間に
ぶっ壊されるとしても。



これが「恋」なんでしょう。



この、自分でも気持ち悪いくらいと
思うくらいに際立つ、
リアリティの快感



車内の広告がアイドルグループで
支配されていても、
もう目もくれることはないでしょう。



花より「花」ですね(笑)。



●  ●  ●



目の前のコが
どうしてかわいいと思うかって?



もちろん、目の前にいること
何よりの理由です。



スマホをいじるために
指をちょこちょこと動かす姿。



読書する姿。



もちろん、それもいいです。



でも一番いいのは、
何もしないで、ただどこかを
見ている時ですね。



特に、電車か空か建物かを見て
電車待ちをしている姿。



切なさを漂わせていて
何とも表しがたい気分になります。



・・・・・・



もちろん、そういったコに、
ぼくにアプローチしてきてほしい、
なんてバカげたことは求めません。



現状、そもそものステータスが低い
ぼくがそんなことを考えること自体
おこがましいってものです。



ただ、何かの形で
直接関わりが持てたら
すごくラッキーだなとは思いますが。



そういえば、昨日16日は、
女のコが電車から降りる前に
1円を落としたのを、
ぼくが拾ったこともありました。



目線を合わせて
「ありがとうございます」と
スマイルを見せてくれました。



あの時も、かなりテンションが
上がりました(笑)。



今は、それくらいで、いいです。



そして、ぼくのステータスが
上がって、少しばかり人格の良さを
認めてもらえるようになってからが
本当の戦いです。



今目の前のコにばかり
浮かれてもいられないのは
わかっています。



でも、ひねくれるよりは、
かわいいと思うココロに
ピュアでいたほうがいい
はず。



ほどほどに恋心を寄せて、
テンションを上げるくらいに
とどめておきます。



本命に出会う前に
中途半端な交際に発展することが
ないように。



END


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2017年6月11日 (日)

すれ違うヒトの心は、覗けない

こんにちは。
ヒロアキです。



今日は仕事で使うチノパンを
買い替えてきました。



開いてはいけないところに
穴が開いたので(笑)、
ヤスモノを買いました。



まあ、ぼくが本当に投資すべきモノは
ココじゃないからね。



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休日の昼下がり、
それを買いに行く時、当然ですが
たくさんのヒトとすれ違いました。



ひとりでうろついて、
こうしたヒトを客観的に見ることが
できたため、この記事を書くことも
できたようなものです。



ちょっと内容が、
暗めのリリックのようになりますが、
まあお赦しを。



・・・・・・



すれ違ったヒトは、
家族、恋人、友達同士で
笑顔を見せているのもいました。



一方、ひとりでいて、
笑顔ともしかめ面ともとれない
顔を見せているのもいました。



いわゆる、顔の筋肉を一番使わない
曖昧な表情ですね。



泣きじゃくる赤ちゃんもいました。



赤ちゃんは、とてもわかりやすい。



泣くことは、ピュアなアピール。



心を隠すことなく、
愛してほしい、構ってほしいという
思いを見せています。



このようなピュアな心が
いつまでも続けばいいですが、
現実はそんなことはありません。



歳を重ねていくうちに、
自分が思っていることを
顔に出さないようになります



心の中にしまったままに
なっていきます。



これは全世界共通。



特に日本人は遠慮深いので
ことさら思いをしまいがちです。



だから、笑顔を見ると、
第三者目線で観察するぼくとしては
まだホッとします。



笑顔になると、たとえ作り笑いでも
含み笑いでも、「その間だけは」
マイナスのことを考えられなく
なります。



これは脳科学でも証明されている
らしいですからね。



気の知れたヒトと一緒にいて
笑うだけの心の余裕があるうちは
大丈夫でしょう



この時間は、大切にしたほうが
いいなと思いました。



・・・・・・



一方で、笑っていなかった
大人の顔。



彼らは一体何を考えていたんだろう。



ぼくが外出している時は
いちいち気にしてはいませんでしたが
帰宅した後に、気になり始めました。



その日の晩御飯のことか。



休日が終わった後の
平日の試練のことか。



自分の体のことか。



これくらいならば、
まだありきたりでしょう。



でも、それだけとは限りません。



大切なヒトに先立たれた
悲しみや虚しさ。



あるいは知り合いの誰かの
死期が迫り、どう過ごせばいいのか
途方に暮れる様。



日常が楽しくなくなってきて
心に行き場がなく、
ただ陽炎のようにぼんやり揺らぐ様。



変わりたいのに、
変われるきっかけがないまま
無言で発するヘルプ。



もし、そのようにもの悲しげな心を
持っていたとしたら、
ぼくは切なくなります。



基本的に、ぼくはヒトの人生のことは
興味を持たない限り、
「どうでもいい」と思います。



しかし、もし困っているとわかったら
助けてあげたくなります



でも、今日すれ違ったヒトの
心の中は、覗けませんでした。



当たり前ですが、
なんだか切なくなりました。



一体、虚ろな表情の向こうに
何を考えていたんだろう。



それさえわかっていたら
何か声をかけて、
ちょっとだけでも背中を押して
あげられたかもしれないのに。



決して別世界に連れて行こうなんて
大それた考えはないです。



ただ、ちょっとでも
元気づけてあげたかっただけ。



ぼくがその行動に値するほど
ヒトの器が大きいわけでは
ないのかもしれません。



だけど、助けちゃいけない
理由なんてないはずです。



ああ、せめて心が覗けたら・・・。



●  ●  ●



感情。



それは、目には見えないうえに、
コロコロ変わり、
人格さえも乱してしまう厄介者です。



自分で思い通りにコントロール
することなんて、人間である限り
不可能です。



だからこそ、落ち着いているヒトが
落ち着かせてあげたほうが
いい時もある気がするのです。



きっとこれからのぼくの人間観察は、
そのヒトを助けられるかどうかの
モノサシで進んでいくでしょう。



そのヒトを「ろくでなし」と
判定しない限り。



END


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