日記・コラム・つぶやき

2017年7月13日 (木)

サイアクなのは、ど●●●●ず

こんにちは・・・じゃなくて、
こんばんは。



ヒロアキです。



これは、13日に日付が変わって、
間もない真夜中に、気合い入れて
書いたものです。



翌朝はビジネス本格稼働前の
準備に充てたいので。



Photo_2




さて、2017年下半期に入って
10日あまり。



ぼく自身に気合いを入れるため、
今のうちにここで書いておきます。



少し前に、似たようなことを
書いたかもしれませんが、
めちゃくちゃ重要だと思ったので
ここでしっかり書き残します。



ヒトは、一日のうちに、
やるかやらないかのチョイスを
数百回はやっています。



微妙なほど小さなチョイスを
含めると、ひとり一日で
9,000回は「選択」に追われて
いる
らしいですね。



まあ回数はともかく、
大事なのは、チョイスする行為です。



あるタスクをAとして、
Aをやるかやらないか、
決断に追われたとします。



もちろん、Aは犯罪などの
インセインなものではなく、
ちゃんとまともなものです。



すると、5通りの結果が
得られると思います。



1. Aをやって、成功した
2. Aをやって、失敗した
3. Aをやろうかやらないか迷う
4. Aをやらないで、成功した
5. Aをやらないで、失敗した



1,2,4,5は、即断即決。



時と場合にもよると思うのですが、
ぼくは、結果に対して、
こう優劣をつけました。



1 → 1st
2 → 2nd
3 → 5th
4 → 4th
5 → 3rd



つまり、Aをやって成功したら、
まさに狙い通り、あるいは期待以上で
最高です。



Aをやって失敗したら、
やったうえでの後悔なので、
反省として今後の糧にすれば、
なかなか素晴らしい結果です。



Aをやらないで失敗したら、
やらなかったための後悔なので、
当然やった時以上に
悔いが残るでしょう。



やり直せないのであれば、
なおさらそうです。



だから、反省して、
次なるタスクはきちんとやると
思い直すしかないです。



Aをやらないで成功したら、
次もやらない可能性が高いです。



Aが地雷ならばいいのですが、
Aはまともなタスクだと
仮定していますからね。



やらないことを繰り返したら
主体性もなくなり、
どんどん周りから置いていかれる
ことでしょう。



そもそも、やらないで
成功するのは矛盾だと思いますが。



そして、問題は、
Aをやろうかやらないか迷う場合。



いわゆる「どっちつかず」です。



サイアクなのは、
その「どっちつかず」
だと思います。



やろうかやらないか決められない
その時点で、主体性がなく、
今後も迷いながら生きることに
なるでしょう。



優柔不断ほど
生きづらい人間は
いないとすら思います。



ヒトは一日でもう何百回何千回と
チョイスに迫られるというのに。



そのチョイスでストレス溜めていて
何やってんの、って言いたいです。



●  ●  ●



今回、タスクを抽象的に「A」と
しましたが、具体的にしましょう。



ここ最近、カラオケのことを
よく書いているので、
カラオケのことで(笑)。



男女何人かで集まり、
カラオケをしました。



そこで、Pさん(♂)が
Qさん(♀)の歌声を
すっかり気に入ってしまいました。



感情は高ぶるばかりですが、
勇気がなく、



歌声にホレた。君の声が好きだ。
今度ふたりきりで歌わないか



そうなかなかQさんに言えないPさん。



そこで、上記の5パターンを
当てはめてみると、こうなります。



勇気を持って言って、
デートに成功したら、最高です。



言って、「ごめんなさい」と
言われたら、悲しいですが、
もうしょうがないでしょう。



クロだとわかったことで
雑念が払われるかもしれません。



言ってもムダだとハナから諦めて
言わないでいたら、
別のRさん(♂)にとられた(笑)。



もう一生モノの後悔ですね。



諦めて言わないでおいて、
ああよかったとなっても、
おもしろくないですね。



事件なしのつまらない話。



問題は、どっちつかず。



ああどうしようどうしようと
チョイスのストレスを余計に抱えたら
日常生活まで息苦しいです。



迷ったままの姿はカッコ悪く、
それを気にしたヒトが
思わぬ形でPさんの汚点を
チクるかもしれません。



●  ●  ●



ぼくは、密かに、
あることを企てています。



先月の22日の再現を果たすべく、
カラオケでの集いを、
8月末あたりに入れようかと。



そして、歌声が気になったコに
対して、正直な気持ちで
勇気を出してアタックしてみます。



やらない後悔も、
どっちつかずのストレスも
抱きたくありません。



好きな気持ちを伝えて、
どうせならば伝えたうえで
後悔したいです。



これもまた、退屈な毎日を
打破するための、2017年下半期の
新たな試みの一環だから。



END


Photo


2017年7月11日 (火)

大学生に戻った気分

こんにちは。
ヒロアキです。



昨日までの土日、
世間は連休とされていますが、
ぼくにとっては、「連休」じゃ
ありませんでした。



休みじゃなかったですが、
ぼくとしては、まさに狙い通りです。



D157_winchikhuruitatemono500thumb75




なんで連休じゃないなんて
言えるのかって?



まるで7月8日と9日、
東京の大学に講義を受けに行った
かのような錯覚
を覚えたからです。



かつての法政生時代が
フラッシュバックしてきました。



ネットビジネスのチューター、
いわゆる「教授」が、
オフィスいわゆる「キャンパス」に
常に待機しています。



そして、ぼくは「生徒」として
2日間とも「通った」のです。



私服で、自分の興味がある分野を
深めるために通ったのです。



大学生時代、
平日に講義を受けに行き、
その合間においしいラーメンを
食べに行ったあの頃。



その頃のぼくとオーバーラップする
2日間を過ごしました。



世間は休日なのに、
ぼくはまるで休日ではない。



それなのに、楽しかったです。



きっと、新たにネットビジネスに
参入して、チューターと今後も
打ち合わせしながら進めていくことに
なった今・・・。



同じような土日を
過ごしていくと思います。



●  ●  ●



もし、社会人として
会社勤めをするヒトが
この記事を読んだら、
気楽でいいよなと思われるかな。



たしかに、上司に度々頭を下げたり、
あるいは部下をしぶしぶ統率したり、
そんなストレスフルなサラリーマン
より、だいぶ気楽でしょう。



でも、ぼくは決して
ラクにビジネスをして目標達成に
踏み切ろうとしているわけでは
ありません。



これまで幾度も失敗しているから、
もう手が抜けない
のです。



フリーランスではなく
サラリーマンに戻るということは
今更チョイスできません。



正社員に転職できるトシじゃ
ないし、そんなキャリアはないし。



よしんばできたとしても、
自分の望まない分野の仕事に
時間を拘束されるだけ。



そんなんで、幸せな人生なんて
送れるわけがないのです。



だから、ぼくの道は
独立しかないんですね。



常に目標を考えながら、
この崖っぷち人生ゲームを
楽しんでいきます。



大学生の時のように、
どこか開放的な気分で
いけるのは大きいですね。



時に本気を出し、
時に息抜きしながら、
でも決して辞めることをしないで
やっていくだけですね。



●  ●  ●



ふと、10日の朝、
鏡でぼくの顔を真剣に
見てみました。



自分自身の顔を見るのは
そんなに好きじゃないのですが、
思いきって見てみたのです。



テカリと毛穴汚れが
若干気になるにせよ、
大学時代とあんまり変わらない。



白髪も不思議と見当たらない。



むしろ、社会人になりたての頃、
ちらほら目立っていた白髪が
逆になくなっていますね。



カラダもまだシャキシャキ
動けるし。



動けると思えば、
本当にカラダが軽くなるって
まだまだ思えるし。



捨てたもんじゃないな、
おれのカラダ。



まあ、内部の見えないところで、
病気が進行しているのかも
しれません。



ですが、自分はまだ大丈夫だと
思っておいて損はないでしょう。



新卒からサラリーマン一筋で、
ストレスに苛まれながら続けてきた
同期より、きっとマシでしょう



中学や高校時代の同期と
もし同窓会で出会ったら、
以前より老けているヤツが
多くなっているかもしれません。



ぼくは、いい意味で
変わっていないかもね(笑)。



まあ、その頃のヤツらが集う
同窓会なんて行きませんが。



変わっていないから「ヤバイ」と
警告も交えて突っ込まれるのが
イヤですし。



しかも、サラリーマンが一番だと
思い込んでいるヤツらに
染まるのは超マイナスだし。



●  ●  ●



ぼくは、今の自分に
満足はしていません。



ですが、不満もありません。



大学生に戻り、好奇心旺盛さと
グルメ好きを復活させて
突き進んでいきます(笑)。



ちょっとだけ、乞うご期待。



END


A1180_009561


2017年7月 9日 (日)

「興味付け」と「勧誘」

こんにちは。
ヒロアキです。



7月8日と9日、
この連休は、東京に出向いて、
改めてビジネスマンのマインドを
復習できました。



自宅でぐーたらすることが多かった
先月と比べると、
もうかなり有意義な時間です。



Photo_4




そのビジネスマンとしての
マインドセットで、
繰り返し言われたことが、



「興味付け」と「勧誘」を
履き違えるな



ということです。



ビジネスはとにもかくにも
相手ありきです。



集客ができなければ成り立ちません。



その集客にあたって重要なのは、
まず「興味付け」をさせることです。



ビジネスマンAさんと、
クライアントBさんがいるとします。



たとえばAさんは月収50万円を
何ヶ月も確保していて、
ブランドもののアクセサリや
アパレルを購入しました。



会社を辞めて、
平日の空いた日に
遊園地で仲間と遊べました。



温泉旅行にも行けました。



そして、母親の治療にかかる負担を
かなりの額で援助することができ、
無事に助けられました。



何より、お金がなくてできなかった
ことが次々とできるようになり、
自信がついて人前で抵抗なく
話せるようになりました。



・・・などという様々な
サクセスストーリーを
Bさんに伝えたとします。



もしBさんがそこで興味を持ったら、
AさんはどうすればBさんも
自分の望みを叶えられるかを
教えることができます
よね。



これが「興味付け」です。



ここで重要なのは、Aさんは、
「ビジネスやろうぜ」、
「会社辞めようぜ」、
などとBさんに勧誘していないこと。



「●●しようぜ」
「●●したほうがいいよ」
という勧誘は、むやみにすると
クライアントを遠ざけてしまいます



よくアムウェイなどのマルチ商法が
うまくいかないと言われますよね。



あれは、システムがねずみ講に
似ていてイメージ悪いから、
というのもあるかもしれません。



ですが、一番の原因は、
勧誘しなければうまくいかないような
ビジネスシステムになっているから
だとぼくは思います。



ヘタに勧誘しても
集客できるはずがないのは
ぼくも痛いほどわかっています。



・・・・・・



そうじゃなくて、大事なのは
興味付けだということですね。



ヒトは誰しも欲求を持っています。



それも、自分にまとわりつく
ヘンなしこりを払いたい、
そして快楽を得たい
、という欲求が。



その欲求を煽り立てるように
クライアントを撫でてあげればいい。



髪がパサついていて不格好だから
サラサラにしてヒトにいいように
見られたい。



そういう欲求を持っている時、
髪がサラサラになった美人が映る
シャンプーやトリートメントの
CMを流されたら、KOですよね(笑)。



これで、興味付け大成功。



すぐにでもそのシャンプーや
トリートメントを買いたく
なることでしょう。



同じようなことを、
今持つ知人や、SNS上の不特定多数の
人々にできればいい。



うまく興味付けできれば、
何人かは気になり出すでしょう。



その時に気にならなかったとしても、
数ヶ月後のあるタイミングで
ふと気になることだって
あるかもしれません。



ハナから拒否の姿勢を
見せられたら、それでいい。



こうやって、いくつかのアタリを
複数人数で積み重ねていくのが
ビジネスの集客なんじゃないかなと
ぼくは思いました。



●  ●  ●



ぼくの2017年下半期、
とりわけ、ネットビジネスの
黎明期である今は、
まさに「興味付け」の時
です。



ここで、つい出しゃばって
「勧誘」に走りそうなのが
怖いんですよね。



そうするつもりはなかったのに、
感情に突き動かされて
「勧誘」してしまう。



相手に拒否されたら
逆撫でされて逆上しちゃう。



そんなことがないように
うまく自分を抑えることも
必要になります。



自分を抑えるだけじゃなく、
よからぬ方向に走らないための
強固な「興味付け」テクニックが
あるのかもしれません。



常に、何が足りないのか、
足りないものを埋めるセミナーは
ないか、チェックしていきます。



まだ実践の時がコワいけど、
そううかうかもしていられません。



人生を変えると決めたんだから、
その壁をクリアしてみせます。



黎明期を過ぎたら、
あとは相手に教えればいいので、
自分の「興味付け」活動についての
負担も減っていくことでしょう。



今が、正念場ですね。



END


Photo_3


2017年7月 8日 (土)

SNSに写らない、もうひとつの「休日」

こんにちは。
ヒロアキです。



今日7月8日も、これまで通り、
インスタに「今日は何の日」便りを
ポスティングしました。



そして、それに「いいね」を
下さった方々のアカウントを見ると、
まあ楽しんでいそうです(笑)。



A0002_009635




海外の様子をアップするヒトも
アクセサリを身にまとって
自撮りするヒトも、
グルメの写真を載せるヒトも。



おもしろかったのは、
インスタの投稿に
スタバ率が高いこと(笑)。



そのヒトなりに休日を
謳歌していそうですね。



平日は仕事に追われているから、
押し殺されてきた自分の欲求を
休日でドーンと吐き出すのは
自然な流れでしょう。



こうして、限られた時間の中で、
自分のやりたいことを
アクティブにやるのは
いいことだと思います。



やりたいことができずに
苦しんでいるヒトのことも考えろ、
というツッコミも聞こえてくるかも
しれません。



休日出勤のヒトとか、
被災地や貧しい国のヒトとか。



ですが、苦しむヒトに同乗して
自分がかしこまって何もしないで
いるのもまた違いますよね。



むしろ、元気いっぱいに振る舞い、
楽しんでいる姿を見せることで
勇気をもらうヒトだって
いる
わけですから。



SNSを見て、いかにも成功者っぽく
見えるヒトに対してどう思うか、
そもそもSNSを見るかどうかも
ヒトのその場の判断次第です。



今日7月8日のインスタを見る限り、
概ねみんなこの暑い休日を
エンジョイしていそうです。



・・・・・・



ただ、インスタなどのSNSに
投稿しているぼくたちであっても、
決して忘れてはいけない現実が
あると思います。



今回のタイトルは、
まさにそこにかかっていて。



SNSに投稿しているヒトが
何も日本人のすべてではない

ということです。



たしかに、何かしらSNSに
登録しているヒトは、
日本人の80%を超えるでしょう。



TwitterやFacebookのような
不特定多数が対象のSNSならば
まだしも、LINEならば?



電話帳に登録されているヒトが
主に対象なので、登録者の層は
一気に広がると思います。



だけど、やっぱりSNSに投稿する
ヒトは、日本人すべてではない。



①SNSを知らないヒト
②SNSが怖くてできないヒト
③SNSが面倒でやらないヒト



特に、②と③は多いでしょう。



友達のススメ、あるいは世間の
流れで、何かしらSNSに登録したは
いいけれど、やらない。



そして、そういう「埋もれた」
ヒトたちが、休日に何をして
過ごしているのか。



ぼくはふと立ち止まって
考えてみたのです。



思いついた可能性は・・・。



1. ゲームにハマっている
2. 読書している
3. ジムやヨガなどで
 自分を追い込んでいる
4. 行きつけの飲み屋などで
 相手に愚痴こぼし

5. 寝たきり
6. 秘密のコミュニティでチャット



まだあるでしょうが、
考えるときりがないので
このへんで。



1から4だったら、
まだいいかもしれません。



問題は、5と6。



5の寝たきりだとしたら、
人生楽しむものを見出せずに、
ずっと妄想している可能性も
あります。



外部からの通知を一切遮断して
自分の世界に閉じこもって
身もだえしている可能性が。



誘惑だらけで、それに乗っかったら
自分の命が危ないと思って、
恐怖に怯えている。



でも、人生の楽しみがわからない。



死にたいのに、死にたくない。



情報洪水の現代だからこそ、
こういうヒトが出てくるのは
何ら不思議ではありません。



そして、6。



この最たる例は、
自殺志願者のコミュニティ。



人生に絶望したから、
顔も本名もマスキングできる
ネット環境をいいことに、
死ぬ方法を模索している。



あるいは、それを集団犯罪という
カタチでアウトプットしようと
している。



ぼくはさすがに怖くて
そんなサイトは見られませんが、
2chをはじめ、そういう人々が
チャットしているサイトはあります。



水面下で、「計画」を立てて
いるのは厄介でしょう。



もしこれが実行されたら、
最悪の場合無差別にぼくたちまで
巻き添えを食らうことだって
あるわけですから。



●  ●  ●



SNSの華やかな世界と同じく、
どす黒い反転世界も
パラレルで広まっています



休日は、どちらも
成長が加速しています。



ぼくたちはもちろん前者に
いますし、後者のことを
常に考えろとは言いません。



ですが、忘れてはいけないと
思います。



救いの手を差し伸べて、
実際に救えたら最高ですが、
できない場合は仕方ありません。



少なくとも、ぼくはそういう
スタンスで生きていきたいです。



END


Photo


2017年7月 7日 (金)

七夕に思う・・・

こんにちは。
ヒロアキです。



7月7日、二十四節気の「小暑」であり
七夕でもあります。



先祖の霊に着せる服を
「棚」に置くために「機」織り
することが由来らしいですね。



織姫と彦星のストーリーは、
中国からの言い伝えで、
後付けで加えられたもので。



Photo_4




さて、七夕といえば、
織姫と彦星のふたりの
(架空の)カップル。



会えても、一年にこの日だけ。



それも、天候不順だったら
会えないというストーリーまで
組まれています。



このドラマ性が、
リアルなカップルとリンクして
七夕は話題になるわけですが。



もしリアルなカップルで
一年に一回しか会えないと
取り決められていたら、
もはや「はぁ?」
ですよね(笑)。



結婚を前提とした付き合いなんて
できませんし。



離れ離れになっていたところ、
やっとのことで会えた!・・・と
しても、次の日で、はいさよなら。



久しぶりの再会を果たして、
「もう離れない、一緒さ」
とならないんじゃ、
ドラマもなんもないです。



だからなのか、クリスマスや
さくらのソングスはよく歌われますが
七夕のPOPSはほとんどありません。



ラブストーリーを組むには
ちょっと条件が難しいのでしょう。



その織姫と彦星の
一年に一回の再会よりも、
星空とリンクさせて願い事を
するほうが、ロマンが出ますね。



プチ国民行事として
空に願い事をするのは、
実に節分の恵方巻以来の
ことでしょうか。



あくまで国民行事としてですが、
タイミング的には、いい感じかも。



日本各地で行われる
「七夕まつり」も、
時期のズレこそあれ、
願い事をするのが主眼ですよね。



世知辛い世の中だからこそ、
こういうスピリチュアルな願い事の
文化が受け入れられる
のでしょう。



●  ●  ●



みなさんは、この七夕に
願い事をするとすれば、
どんなことを願いますか?



一年の半分が終わったこの時期。



元日の初詣で決意表明してから、
神様に中間報告をするカンジで
いいタイミングだと思いますが。



元日に境内で唱えた願い事は
実現へと向かっていれば
いいですね。



ちなみにぼくですが、
「願い事」はしない方向で
いきます。



初詣では、2017年中に
新しく行動を起こして
月収50万円の土台を作ることを
神様に誓いました。



あれから半年、
新事業で月収が増えたわけでは
ありません。



しかし、参入を決め、
稼ぎを増やすための道筋が
定まりました。



チューターと相談しながら
道筋を一本に決め、
そこに向かってひた走るのみと
なったところです。



だから、依然として、
新事業で月収50万円以上を
コンスタントに稼いでいくその
決意は変わりません。



今年中にそれが叶うことは
おそらくないでしょうが、
それでも決意は変えません。



月収50万円以上ずっと
稼げますように・・・という
願い事はNGだとわかっています。



「なりますように」じゃ
叶わない
のはわかっていますから。



「願望」じゃなく、
「決意」です。



絶対この手で叶えてみせるという
神様への「決意」を
この七夕でもすることにします。



やっちゃうぞ。



●  ●  ●



おっと。



先程、「願い事はNG」と言いました。



あえて願い事をするならば、
先月末の集いで久しぶりに会った
女のコ(また言ってる(笑))。



今度会った時、
「歌うのが楽しい」と
思ってくれますように



そして、ふたりきりで
歌いたい歌を歌い合えますように



自分でまた集まりを企画するなど、
何か考えてアクションを起こします。



しかし、それに彼女がノってくれるか
どうかがわからないので。



LINEでもかなりシカト癖が
ひどいらしいですから・・・。



こればかりは、相手の出方が
大きく左右するので、
まあ「願い事」になっちゃうかな。



なんにせよ、また歌いたい。



これだけは確か。



・・・以上、
七夕の戯言でした。



END

Photo_3


奇跡は2度起きた

こんにちは。
ヒロアキです。



台風3号から発達した雨雲が
西日本を襲っています。



福岡県は5日、そして6日にかけて
大雨特別警報が出され、
例を見ないほどの水害の危機に
さらされているようです。



高校野球の県大会も
どんどん始まっている中で
天気は無情なものです。



Photo_2




ここ関東でも、
今週は大気の状態が不安定で、
しばしば通り雨に見舞われています。



7月らしいですが、
梅雨が終わりに近づくと、
毎回降る雨が激しさを増してきます



いつ降るかわからないから
仕事などで「やむを得ない」外出が
多い人々にとっては
恨めしいことですね。



・・・・・・



そんな中、あまり手放しで
喜べることではないのですが、
ぼくは2度幸運に見舞われました。



ほとんど奇跡と言っても
いいくらいの。



一昨日(4日)、台風の影響による
大雨が首都圏を襲いました。



この日は風も強まると
予報されていたので、
こっちも折り畳み傘を携帯。



折り畳み傘の骨組みは
折れるようにできているので、
長い傘のように壊れることは
ないですからね。



そして予報通り、
帰宅する22時頃には
雨風共に強くなっていました。



この時間帯になると、
自宅最寄り駅から自宅までのバスが
なくなるおそれもありました。



しかし、とにかく電車が無事に
動いて、バスに間に合うことを
祈るしかありませんでした。



しかし、電車に乗っているうちに
みるみる雨は弱まっていき、
改札を出た時には
小康状態になっていました。



「これならばチャリで帰れる!」
とテンションが上がったものです。



雨は翌朝にかけて降るということも
聞いていただけにラッキーでした。



しかも、帰宅して十数分が経ったら
また雨脚強まったし(苦笑)。



雨と雨のわずかな谷間で
チャリを動かし、
帰宅を果たした
わけですから、
いやもう・・・。



●  ●  ●



そして昨日(5日)。



この日は午前中から、
雲が多めながらも晴れて、
暑かったです。



そして、あろうことか、
今日ならば大丈夫だろうと思って、
傘を自宅に置いてきてしまいました。



退勤時の21時過ぎになっても
雨は降っておらず、
ウィンブルドンテニスの速報を
漫然と見ていたものです。



しかし、22時も過ぎて、
自宅までまっしぐらというところで
突如、駅のホームの上から
鳴り響く轟音。



紛れもなく、雨でした。



通り雨だということは
わかっていたのですが、
あまりに勢いが強すぎて・・・。



電車待ちをしていた女のコたちも
「ウソ、ヤバいんだけど・・・」
と唖然とするほどの豪雨
でした。



こっちは笑い事じゃねえし(苦笑)。



こんな時間帯に雨が降るなんて
完全に虚を突かれた格好です。



傘も携帯しておらず、
自宅の最寄り駅にも、
あと30分足らずで着くはずの
タイミングで、まさに大ピンチ。



しかし、なんとその最寄り駅に
着いたら、雨が上がったのです。



あれほどの豪雨が
ウソのようでした。



駐輪場に着いて
自分のチャリを見つけた時、
サドルもハンドルもびしょ濡れだった
のが、凄さを物語っていました。



結局、この2日間、
バスにお世話になることはなく、
無傷で帰宅を果たしました。



生きていれば、こんなラッキーも
あるもんだなと思った
2度のミラクルでした。



●  ●  ●



ただ、忘れてはならないのは、
この時期は梅雨明け間近、
ゲリラ豪雨が一年で一番
起きやすい
、ということです。



九州が悲惨な目に遭っていて、
他地域も他人事ではありません。



対岸の火事では済まされないほど
雨雲はいつもぼくたちを
つけ狙っています。



常に心の準備をして、
分厚い雨雲をうまくいなして
いきたいです。



雨はしとしと降れば風情があって
いいですが、降りすぎは
さすがに厄介ですから(苦笑)。



END


Photo


2017年7月 5日 (水)

飛んで火にいるヤツの口

こんにちは。
ヒロアキです。



日曜日に十数万円を
新規ビジネスにぶっ込んだことで
今は金欠です。



そりゃそうです。



今月、来月あたりは
やりくりを本当にうまく
やっていく必要がありそうです。



ですが、ぼくは自分でも
ビックリするほど楽観的です。



・・・楽観を装うことに決めたら、
本当にそうなっている、というのが
正解かな?



A0003_000121




「飛んで火にいる夏の虫」という
ことわざがあります。



自ら危険を顧みずに
飛び込んでいく様を
表していますよね。



投資もまた同じです。



危険を顧みずに大胆に飛び込み、
大胆に突き進めないと
投資はうまくいきません
よね。



そもそも、成算がないならば
投資なんてしてはいけませんし。



成算をもって投資し、
その後も成功に向かって
ひたすらアクションをし続けて、
ようやく成果が出てきます。



その程度が大であれ小であれ。



ぼくの年下のネットビジネス仲間も
そうやって月収10万円をすんなり
超えるようになりましたから。



そして、彼は今もなお、
稼いだお金をひたすら貯金することを
選択せず、積極的に投資しています。



彼は、埼玉西部、新宿、横浜と
居を転々として、
先月には名古屋に引っ越しました。



新規ビジネス参入と合わせて
ものすごい巨額の損失を
しているはずなのに。



彼はまさに「飛んで火にいる」ヤツで
リスクをどんどん冒しています。



よく電話口で彼はこう言います。



「まあ、心と付き合うヒトさえ
よければ、何とかなる
んで」



実際に、これまでも必ず
何とかしてきました。



彼は、失う恐怖をほとんど感じず、
むしろ得られる喜びを大事にして
投資を惜しまなかった
のです。



もしぼくが、今回のネットビジネス
への投資によって起きた現状を、



「お金がなくて大変だわ」



なんて彼に吐いたら、
絶対怒られますね(笑)。



年下の先輩に。



「何のために
お金をぶっ込んだんですか?!」



みたいに。



ぶっちゃけ言って、一般人の感覚が
まだ抜けていないぼくは、
この損失に対して、恐怖を隠せないで
いるのです。



ですが、人生を変えるために
覚悟を決めたのですから、
ここでビビっていても
後退するだけでしょう。



まさに、恐怖と興奮のさざ波を
数日繰り返している状況です。



でも、ぼくは絶対に逃げません。



飛んで火にいるヤツの口から
出た言葉は、ものすごく自信に
満ち溢れていました。



彼の言葉を信じて、
浮気をしないでこのビジネスで
絶対に人生を変えると
決めていますから。



いつか、ぼくの後輩に
自信を持って言ってあげたいです。



「何とかなるもんだし、
ビビっちゃいけないよ」



って。



●  ●  ●



ビジネスの手順が説明される
スタートアップレクチャーは
今週末に予約しています。



本当は今日あたりでも
受けたかったのですが、
仕事の事情でできません。



だからこそ、今週末のレクチャー
までに、自分で今すぐにでも
できることは何か、今アドバイスを
仰いでいるところです。



毎日、っていうか、ヒマな時間は
いつでもこのビジネスのために
何かをしていないと落ち着かない。



そのくらいにまで
自分の状態を上げておきたいです。



このブログも、一日抜くだけでも
すっごく気持ち悪くなるレベルにまで
行ったんですから。



同じように、習慣にできるはずです。



飛んで火にいる夏。



ぼくも、飛んで火にいるヤツ。



火で真っ黒コゲになるんじゃなくて、
カラダ全身にある闘志の導火線に
火をつけたい
です。



END


Photo


2017年7月 4日 (火)

KYは、罪ですか?

こんにちは。
ヒロアキです。



ラストサンデーの2日、
ぼくは新たなネットビジネスに
参入を決めました。



会社にてマジメに働くことを
美徳とする大抵の日本の社会人たち
からすれば、KYだと思われても
おかしくありません。



金は、苦労して稼げ。



あくせく働いて稼げ。



ラクして稼ごうとするヤツは
ヒトのためにならないし、いらない。



そう思うヒトが多いのは
わかっています。



でも、自分の人生を、
後悔して終わりたくないです。



また、むしろ今のままのほうが
大切なヒトに救いの手を差し伸べる
ことができないと思います。



だから、こういう決断に
至ったのです。



後悔も未練もちっともありません。



Photo_2




さて、KY(空気読めない)で
ふと思いました。



そもそも、KYって、罪?



そう考えるヒトが多いのは
わかっていますが。



日本人は、集団の「和」を
大切にする民族です。



チームで強調して
困難を乗り越えることが
美徳とされます。



だから、
自分だけのユニークな方法で、
集団の意見をアテにせずに問題を
解決するのをヨシとしたがりません



本当にそれで解決したとしても、
ユニークさをとったヒトの人格を
認めようとしないんですね。



個性は、集団の「和」を乱すものだ、
という考えが、どうしても先行
しちゃうのでしょう。



でも、KYってあながち
ワルだと考えないほうが
いい
と思うんですよね。



もちろん、それで完全に
仕事の足を引っ張ってしまったり、
他人を明らかに冒涜したりするのは
アウトなんですが。



KYだと思われても、
とった行動が集団の状況を
よくしたのであれば、
いい
と思うんです。



全員が全員、ユニークな行動を
KYだと思うとは限りませんし。



たったひとりでも、
「いいと思うよ、その考え(行動)」
と思ってもらえれば、
それは素晴らしいことだと思います。



最悪、足さえ引っ張っていなければ
別にKYでも構わないとすら
ぼくは思いますが(笑)。



●  ●  ●



実はぼく、10日程前の
職場の仲間とのカラオケで、
「ああ、KYだった」と思うことを
やらかしていました。



まず、
ファルセットの使い方のコツを掴み、
やたら音域高い歌に挑戦したこと。



音程はほとんど外さずに
歌えたのですが、ひとりの仲間に、



「これ、本当の歌でも
そんな音域なんだ・・・」



と、ややシラケ気味に言われたのを
忘れません(苦笑)。



それから、アップテンポの歌、
踊れる歌で、立ち上がって、
手をやたら動かして歌いました。



腰を動かして歌ったものも
ありました。



アレは、マズかった。



完全に自己満足の領域で、
周りは完全にドッチラケでした。



本家をマネして悦に浸って、
完全にKYになっていました。



あれは、後から振り返ると
すごくマズかったです。



しかし、だからと言って、
「二度とヒロアキの歌聞かねえ!」
って言われたか?



そんなことはなかったですよ。



むしろ、



「この歌好きなんだけど」
「いいよな、こんな声出せて」



などとプラスの言葉をもらった
こともありました。



ぼくがKYだったのは事実ですが
雰囲気を完全にぶち壊したわけでは
なかったと思い、ホッとしました。



次回で、もっと自然に、
だけど選曲はしっかり考えて
丁寧に歌えれば、いいと思います。



●  ●  ●



集団の「和」が強く求められる
今の日本でも、KYをあながちワルだと
決めつけるのも違うと思います。



時には周りの流れに刃向かう
勇気も必要
だと思います。



ぼくは、思い切って周りと
違った行動をとったヒトを
頭ごなしに見捨てることは
しないようにしたいです。



状況がプラスに転じれば、
むしろ評価したいですね。



KYを罪だと決めるのは、
その結果がわかるまで待て。



そのスタンスでいきます。



END


Photo


2017年7月 2日 (日)

おれも、うちも、難民予備軍

こんにちは。
ヒロアキです。



7月2日、東京。



33℃ほどまで上がり、
今年一番の熱気がこもった東京。



ここで、ぼくは自身の下半期を
本格的にスタートさせました。



12万円ほどを投資して、
新たなネットビジネスに参入



入金確認が正式にされれば
いよいよ本格的な仲間入りですが、
もうチューターからもOKをいただき
参入は済んだとみていいですね。



いよいよです。



Photo_2




今日、そのネットビジネスの
東京オフィスに出向いて、
スタートの手続きをする前に、
概要説明を受けました。



過去にもう2回ほど
説明を受けてはいるのですが、
改めて聞いておこうと思って。



その時、ちょっとだけ
びっくりしたことが。



説明を聞きに来るのは、
ぼくと、見た目みすぼらしそうな
年配の方1,2人くらいだけかと
思っていました。



とんでもなかったです。



ぼくと同年代の男女が
それぞれ3,4人、計7人くらい
一気に来ていました



それも、仲間と一緒にではなく、
ひとり、自分の意志で
説明を聞きに来ていた
のです。



会場入りする時、
入口のドアにロックがかかっていて
テンキー入力をしないと解除されない
仕掛けになっていました。



解除のパスワードがわからず
その場に来ていた女のコと
おろおろしていました(笑)。



当然ながら初対面だったのですが、
同じ境遇に立ったこと、
将来共に幸せになる可能性がある
ことで、妙に親近感が出てきました。



同じように、将来をもっと
有意義に、人生の選択肢を増やして
楽しみたい。



そう思って説明を聞きに来た若者が
想像以上にたくさんいたのです。



きっと、わかっているのかも。



自分が、難民予備軍だということが。



就職して、一生懸命に働いても、
生活するのがやっと。



交際費、結婚費用、養育費、
その他のライフイベントにかかる
費用は、このままでは工面できない。



それほど、日本の社会は
猛スピードで廃れている。



そんな社会の流れに乗っかった
ところで、ジリ貧で、難民と
化していくだけだ。



おれは、難民予備軍だ。



うちは、難民予備軍だ。



みんなみんな、
わかっているのかもしれません。



日本の大人たちの異変に
気付いているのかもしれません。



ぼくもそうです。



・・・・・・



これだけ同年代の人々が
今回の説明を聞きに来ていたことで
ひとつの確信が浮かび上がりました。



今の18以上30代中盤くらいの若者の
中には、今の社会に不信感を持って
いるケースが多いということ。



就活の果てに、自分が希望していない
企業に内定をいただくのは
まだいいほうです。



働いても働いても、
過酷な労働環境下で仕事は溜まり、
心身共に溶けていくだけ。



それなのに、
生活は一向によくならない
ワーキングプア真っ只中。



努力すれば報われるなんて
誰かが言っていたけど、
その言葉が自分たちの首を絞める
この世の中。



何か、おかしくない?



・・・・・・



なんてことを心の隅っこで
思っている若者は
ものすごくたくさんいるでしょう。



ところが、わかっちゃいながら
その社会の流れに刃向かうことが
なかなかできないでいる
のでは
ないかと思います。



社会の圧力がすごすぎて。



いや、それ以上にそういう若者を
ターゲットに、金をむしり取る
悪徳業者が怖すぎて。



なんて気の毒なのでしょうか。



人目の届かないところで
怯えて震えて泣く姿が
目に浮かんできます。



それでも、今日ぼくの周りに集った
若者は、このままではいけないと
思って、大金を突っ込み、
アクションを起こした
のです。



すごく勇気あるヒトたちだと
思いました。



●  ●  ●



今日行ったオフィスは、
まるで予備校のような雰囲気でした。



開いているときはいつでも
チューターがサポートしてくれる
そうです。



つまり、ぼくは今後そこに
休日通い詰めることでしょう。



今日出会った同年代のヒトたちも、
おそらく同じ思いでしょう。



再会するかもしれません。



ぼくは、なるべく顔を覚えた
つもりです。



今度会ったら、挨拶をして
今の世の中に、お互い力強く
立ち向かおうということで、
共にエールを送りたい
です。



難民予備軍たちが立ち上がり、
それぞれ幸せを手にしていくドラマ。



幸せを他人にも
シェアしていくドラマ。



かっこいいじゃないですか(笑)。



END


Photo


2017年7月 1日 (土)

下半期スタート。そして今後について

こんにちは。
ヒロアキです。



7月、文月、July。



日本の社会では、「なながつ」と
よく言われます。



「いちがつ」と「しちがつ」じゃ
わかりづらいですから。



ちょっとした伝達ミスが
命取りとなる殺伐とした世界だから
こうなるわけですね。



ちょっと風刺をこめて。



Photo_2




さて、下半期が始まりました。



今後のこのブログについて、
方針を「ちょっとだけ」変えます。



これまでは平日1記事以上、
休日3記事以上を絶対条件として
書いてきました。



これを、



平日休日問わず、1記事以上



に変更します。



理由は、新たなネットビジネスに
参入して、その活動のための
時間を確保したい
からです。



とりわけ、休日は今後に向けて
時間が取れる貴重なものになります。



今までの何十倍もね。



もちろん、1記事だけしか書かない、
というわけではありません。



むしろ、刺激的な出来事が起きたら、
1日に4記事5記事書いてしまう
ことだってあるかもしれません。



いずれにせよ、ブログに割いていた
時間を、今後の環境整備に
使っていくと決めました。



既に、新たなネットビジネスに
契約する日を、明日7月2日に
決めました。



その前後は手続きで
ごちゃごちゃすることが
あると思います。



ですが、このごちゃごちゃは
前進の証です。



楽しみにしながら
「いちごいちえ」の「いちにち」を
過ごしていきます。



●  ●  ●



それから・・・。



今後についても、もちろん
現在の心境やその日の出来事が
ネタの中心になるでしょう。



中でも今後の記事の核となりそうな
ネタは、次の3カテゴリに
大別されると思います。



人付き合いの記録。



音楽の記録。



将来の計画。



んで、スポーツ関係で何か
ビッグニュースが舞い込んだら
たまにそれも記事にするくらいです。



特に、今後重要になるのは
人付き合いのこと。



新たなネットビジネスに参入したら
今までほとんど関わったことのない
人々との出会いが待っているのは
間違いありません。



当然、ヒトが違えば
それぞれが持っている価値観も
全く違ってきます。



それは、いとも簡単に
ぼくだけの狭いシェルで覆われた
世界をぶち壊す
ことでしょう。



いっそ、壊されたいです。



「これが正しいんじゃないか」という
軸が、しばらくは少しだけ
ブレるかもしれません。



これもまた、生々しい記録として
残していきます。



内なる世界の追求ではなく、
外の世界から内なる世界を
捉え直す。



これは、2017年上半期になかった、
下半期の新たなるコンセプトと
なるでしょう。



まさに、2017年第2章。



・・・・・・



あとは、音楽の記録ですね。



6月22日に、カラオケで歌う
本当の楽しさに開眼。



今後は、さらに歌うことが
増える
のではないかと思います。



仲間と楽しむだけではなく
本当に歌唱力追求しちゃう
・・・かも。



まあ、プロになるつもりはないので
アマチュアの上級者になるつもりで
いきます。



勇気がなくて行けていなかった
ヒトカラにも、行くかもしれません。



「歌がうまくなる」ということは
ただ音程を外さずに歌うこととは
違います。



ビブラートやしゃくりやこぶしなどの
テクニック。



そしてそれらをもとにして
歌詞の意味をどれだけ一生懸命に
伝えられるか。



歌のうまさは、
そこにかかっているのではないかと
思います。



●  ●  ●



以上が、
下半期の方針変更について。



The time has come.



2017年下半期、
楽しい波乱を、起こします。



上半期の181日間が
地味だけど中身が濃い
充電期間だったと
心から言えるように。



END


Photo


より以前の記事一覧

その他のカテゴリー